石川ひとみさん

石川ひとみ.jpg




「まちぶせ」

♪夕暮れの街角 のぞいた喫茶店
微笑み見つめ合う 見覚えある二人
あの娘が急になぜか きれいになったのは
あなたとこんなふうに 会ってるからなのね

好きだったのよあなた 胸の奥でずっと
もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる

気のないそぶりして 仲間に加わった
テーブルをはさんで あなたを熱く見た

あの娘がふられたと 噂にきいたけど
わたしは自分から 云いよったりしない
別の人がくれた ラヴ・レター見せたり
偶然をよそおい 帰り道で待つわ

好きだったのよあなた 胸の奥でずっと
もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる

好きだったのよあなた 胸の奥でずっと
もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる
あなたをふりむかせる




※自治会の会報誌作りで時間とられてます。
 今日は、久しぶりに地元の集まりで落語をやります。
 大丈夫かな、練習してないけど。
















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この記事へのコメント

gatten-shochi
2021年04月14日 13:12
 アイドルと呼ばれる人たちは、よく知らない人が多いです。
この方は、NHKの人形劇プリンセス・プリンプリン(だったか?)の声をやっていたのが印象に残っています。
まぁ、人形劇を熱心に見ていたわけではありません。
熱心に見ていたのは「チロリン村とクルミの木」。「ひょっこりひょうたん島」、「南総里見八犬伝」くらいです。
博士君(中山千夏)とサンデー(若山源蔵)が好きでした。
「玉梓 がぁ、怨霊ぉぅ~!」という台詞も印象に残ってます。
角川映画で玉梓を演じた夏木マリも素敵でした。

この歌は、石川ひとみの印象が薄くって(!)、作詞・作曲が荒井由実と知ってから「そういえば」と思い出したという情けない状況です。
病気で暫く休業されていたと思いますが、元気なんでしょうか?
最近流行りの昭和歌謡でも、姿を見かけませんが…
2021年04月14日 13:38
このころのアイドル歌手は沢山いて、よく区分が付きませんね。でもいい時代でしたね。 いまの様にAKB46のように団体でなく個人で売れたんですからね。
今でも活躍している人こそ実力がある人なんですね。 殆ど消えていますよね。
jisei
2021年04月14日 16:23
このころのラブソング、ラブ歌謡、バックダンサーもつけずギャラを独り占めですかね。品のないジジイはすぐに金の話になる。
ごろー。→gatten-shochiさん
2021年04月14日 17:02
gatten-shochiさんからコメをいただくと、結構マニアックなことが書いてあるので、返コメで間違いないようにと調べることが多くなります。
「プリンプリン物語」、79年からの3年間ということは、ぼくはもう30を超えて結婚しています。
やっていたのはうっすら記憶がありますが、ほぼ見ていないように思います。

ねぇ、この方も病気で、スターの座を棒にしましたよね。
可愛かったのにね。
ごろー。→What's up?さん
2021年04月14日 17:05
たしかにね。
あの頃は、グループと言っても二人か三人ですものね。
ほとんどが一人でした。
そういう意味では、それがスタンダードだったということですものね。
あの頃、AKBみたいに多かったらかえって売れなかったんじゃないですかね?

時代の気分みたいなものってありますものね。
ごろー。→jiseiさん
2021年04月14日 17:08
まぁ、それを言うならプロダクションの方でしょう。
本人は、結構働かされて、収入もそんなにはなかったみたいですよ。

人気商売は、人気で食うわけですから、短い人はあっという間のことでしょう。
ぼくは全然ダメですね。
くびき野
2021年04月15日 23:14
最終期のレッツヤンの司会をやってました。
歌謡ポップスチャンネルのリバイバル放送でたまに見ます。
ごろー。→くびき野さん
2021年04月16日 13:55
くびき野さんとgatten-shochiさんは、話が合うんじゃないですかね?

一度コメ出してみてください。

お二人ともこだわりが細かいし、マニアックな話で盛り上がりそうな気がしますが。