久しぶりの落語

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今月最初の「おしゃべりサロン」がなくなったので、ちょうど一か月ぶりの落語。

10月の26日にやって以来だった。

寅吉さんは、「子ほめ」。

ぼくは、「疝気の虫」でご機嫌伺い。

いつもお見かけするお年寄りがほとんどだったが、男性の顔ぶれが少し変わっていた。

よく笑っていただけた。


来月は、「おしゃべりサロン」、「みんなの家」、「桜が丘デイサービス」と続く。

「みんなの家」は、社協の企画だから頑張らねばいけない。






















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この記事へのコメント

jisei
2019年11月26日 16:47
『子褒め』、『疝気の虫』古典中の個展ではないですか、jiseiの配偶者なんか落語とは『笑点』のことだと思っているふしがあります。
ごろー。→jiseiさん
2019年11月26日 23:39
なんか、プロの方もまくらでそんなことおっしゃってましたよ。

ある中学校から落語お願いしますというので喜んで行ったら、ステージに、横一列に座布団が6枚ほど置いてあったそうです。

そして、裁縫室と書かれたふみ机が一つ置いてあったそうです。

担当の女の先生が、「あれ?今日はお一人だけですか?」と聞いたとか。
落語を依頼すると一門で来てくれるもんだと思っていたようです。
そういう風に思っている人は多いのかもしれません。