テーマ:ドラゴンズ

2019年合竜会

昨日、合竜会、行ってきました。 いつものメンバーと言っていいはずです。 らん太郎。さん、りーにんさん、ぶたまりさん、憲さん、のんのさん、ステップタッチさん、かきろんさんそしてゴロー。さんの8人。 右翼内野席、ホームランポールのすぐ横でした。 ゲームは、大野雄大、青柳の両先発。 投手戦になるのかと思いきや、2…
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本日、合竜会。

本日、合竜会。 ブログで知り合った仲間と年に一度ナゴドで合竜する。 もうすぐ出ます。 落語の打ち合わせ、すみません、明日以降ということで。
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対巨人戦。

ドラゴンズファンにとって、仇敵と言えば、ジャイアンツだろう。 他には負けてもいい、巨人にだけは負けないでくれ、何度祈った事か。 それくらい巨人戦は思い入れが強い。 例えば、ヤクルト戦だと「ヤクルトなんかに負けてんじゃねぇよ」という気持ちだ。 どこか気持ちに余裕がある。 だけど、巨人戦になるとムキになる。 …
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2018ドラゴンズ最終戦

昨日、今季のドラゴンズ最終戦を見てきた。 台風の影響で延期された「中日vs阪神」の振り替え戦だった。 生まれて初めて最終戦を見たが、想像以上に感動的なものだった。 順位も確定し、まさに消化試合なのに、と思ってきたがどうやら間違いだったかもしれない。 今年で引退する「荒木」「岩瀬」の引退セレモニーまで見て、帰って来…
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持論講論~ドラゴンズ論~その①

今回の合竜の際、らん太郎。さんとW解説をしていたのですが、ここでぼくの持論を。 まず、ドラゴンズファンは、12球団中、もっともファン満足度が低いという調査結果が出ています。 そりゃそうでしょう、勝つときは驚くほどの強さですからその調子で勝ち続ければいいものを、なぜかよく負けます。 その負け方も呆れるような負け方をよくし…
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竜ならなんでも委員会2日目

昨日は、打つ人たちが打って、ピッチャーがきっちり散発5安打で抑えて、快勝しました。 先発が0で試合を作り、チャンスという時に打つ人が打てば、野球は勝てるのです。 今日も行ってきます。 ドラゴンズの応援。 らん太郎。さん、りーにんさんたちとのお別れの時まで。 昨日の様子、らん太郎。さんのブログから…
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こんなものが

森野引退の記事を書いた日、偶然こんなものが出てきた。 ただでもらったファイル入れ。 森野の背番号も見える。 何の啓示なんだろう? 神さまからの嫌味? それとも、こういう良い気分も味わったじゃないかという窘め? 冷静にこの時と今の違いを考えてみろ、というお告げ? 2010年。 伊藤準規がプロ…
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ドラゴンズのDNA

ぼくが最もドラゴンズを見に行ったのは、第一次星野監督時代ではなかったかと思う。 ルーキーの近藤真一投手が巨人戦で、いきなりノーヒット、ノーランを記録したころの話だ。 中華料理屋のテレビでその姿を仰ぎ見た記憶がある。 凄いピッチャーが出てきたものだと思ったが、まさに太く短くで、選手生命は意外に短かった。 …
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中日ドラボンズ

ぼくが、名古屋に転勤になったのは、たしか1982年の夏だった。 ぼくもまだその頃は若かった。 スーパーヤマナカに行くと、「燃えよドラゴンズ」がしょっちゅう流れていた。 3才になった頃の長女が一緒になって、「いいぞ、ガンバレ、ドラボンズ」と歌っていた。 一度、オープン戦に家内と娘を連れて行ったのだが、近くに…
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荒木、2000本を見たぞ――!

昨日の楽天戦。 まぁ、結果は負けてしまったのですが、でも、でも、荒木の2000本安打をきちんと目撃しました。 心からおめでとうと言いたいです。 この写真、らん太郎。さんのブログから拝借しました。 まさに、よく撮ったと思います。 さらに、ゲレーロの6試合連続ホームラン・タイ記録も目撃しました。 …
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大合竜会当日

さぁ、今日は、大合竜会当日である。 お昼に、ナゴドで待ち合わせしている。 昨日の晩から応援グッズを出してきて、遠足みたいにベッドの上に並べて準備万端。 6時過ぎには目が覚めて、ゴソゴソ動き回ってます。 昔っから、遠足の日はめっちゃ早く起きたタイプでしたから、いまも変わらない。 自分でも呆れて、笑っちゃいます…
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逆転劇

ドラマでも、人生でも、逆転劇は痛快だ。 だけど、それは逆転する方の立場だから痛快な気分になるのであって、反対側は実に気分悪い。 そういう意味で、今季のドラゴンズは、ほんとうに砂をかむような思いをすることが多かった。 でも、昨日のゲームはようやく、その痛快さを味わえた。 やっぱりビシエド、ゲレーロはここという時にガ…
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回文

上から読んでも下から読んでも「山本山」。 そういうコマーシャルがあった。 こういうのって、不思議なことにすぐ覚えられる。 ぼくの知人で、尾塚和夫というのがいて、最初に名刺を渡された時、上から読んでも下から読んでも「おずかかずお」です、って言われてびっくりした。 “ホントだぁ~~!!!”。 本当によくこんな名…
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勝負事には流れというものがある。

ドラゴンズがどうもパッとしない。 又吉が頑張って、先発勝利を手にし、さぁここからだと思った矢先、大野が打たれて完敗した。 シーズンは、143試合あるので、一つ勝った、負けたで大騒ぎしてはいけない。 ひとつの勝ちは一つの勝ちでしかない。 ひとつの負けも一つ敗けただけだ。 でも、勝負事というものは、流れというも…
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初勝利、目の薬!

将棋で、初王手、目の薬と言ったものだ。 今日のゲームでようやく、ドラゴンズは初勝利を手にした。 初勝利、目の薬だ。 まだまだ130数試合のこっている。 ここから、ここから。 にしても、やはり、一つ一つの勝ちの積み重ね。 次のゲームが大事になってくる。 デッドボールが決勝点になろうが何しようが、一…
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敗色濃厚、見たくない!

今日からペナントレースが始まった。 いわゆる、開幕戦。 対巨人との一戦だ。 だけど、もうこの時点で敗色濃厚、テレビの前から自室に戻ってきた。 ぼくは、ドラゴンズの負けるところを見たくない。 その程度のファンである。 開幕戦で負けたからと言って、ここから始まる長移動中のただの一試合に過ぎないのだが、気分…
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キャンプレポート

この時期になると、各球団のキャンプレポートが、ニュースになり出す。 われらがドラゴンズは、いまのところ順調に言っているように思える。 ゲレーロとビシエド、まさに恐竜打線の核になる。 ドラ1の柳投手も実戦に使えそうだ。 いい補強が出来てる感じがすごくする。 楽しみである。 そんな矢先、朝倉ピッチングコー…
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森新監督

来季、ドラゴンズは、森繁和監督代行が昇格して、指揮をとるということらしい。 森さんは、よく、CBCの報道番組「いっぽう」などでおなじみの方だ。 こわもて顔だが、意外に優しい話し方だ。 内容も実に、わかりやすく、プロっぽい言葉でごまかすことはなく直截だ。 頼りがいもありそうな感じだ。 だからドラゴンズ…
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広島優勝、おめでとう!

25年ぶりのリーグ優勝だそうで、ファンの皆様、よく我慢しましたね。 そりゃあ、今日は、25年のうっ積を思いっきり爆発させてください。 アメリカの娘婿は、名古屋人のくせに、なぜだかカープファンでしてね、今日は、研究の仕事そっちのけで喜んでいるそうです。 ま、今季の広島はずっと強かったと素直に認めます。 勝負に徹した…
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え、勝ったの?

なんと、逆転だったそうで…? 出かける前にちらっと見たときには、0-3。 正直、負けたと思いました。 結局、巨人相手に3タテ。 え、6連勝? そりゃ、なんですね、提灯行列でも出さないといけませんね。 小笠原慎之介君にやっと初勝利がついたそうで。 いや、嬉しかったでしょうね…。 おめでとうご…
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負けは、情けない。

負けは、どう言ったって、負けは負けだ。 そこに、弁明の余地はない。 潔く負けを認めるしかない。 しかし、負けには、「情けない負け」と「許せる負け」のふたつがある。 昨日の、ドラゴンズ。 まぁ、情けない負け方であった。 今季、どれだけ負けたかわからないが、これほど情けない負け方はそうなかっただろう。 …
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耐えて、耐えて…。

連日の猛暑である。 耐えて頑張るしかない。 ところで、イチロー選手。 3000本安打のインタビューの表情はどう見ても修行僧のそれだ。 ヘルメットに隠されている頭の白髪が、その印象をいや増す。 日米合算の数字だろとか、いろんなことを言われながら達成した記録である。 でも、イチローからすれば、何か別次元の…
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伊藤準規が勝った

昨日の阪神戦で、伊藤準規がほぼ4年ぶりに勝ち投手になった。 ぼくは、BSでゲームの行方を観ながら、一緒に祈っていた。 「どうか勝ち投手にしてください」と。 伊藤準規もまた、気が気じゃなかったはずだ。 ぼくは、彼が入団以来、ずっとファンであった。 端正なマスク。 スラリと伸びた長い足。 そ…
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負けは負けという現実を受け入れる苦さ

高校野球で県代表が次々に名乗りを上げている。 でも、この蔭には、何十校という高校球児の涙がある。 コールド負けで負けようが、一点差で負けようが、負けは負けである。 非情な現実を受け入れざるを得ない。 誰かのミスを嘆こうが、イレギュラーバウンドを嘆こうが、敗者の「苦さ」は何も変わらない。 でも、これが「苦い」…
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「飲み・打つ・買う」

えー、男の三大道楽を昔の方は、「飲み・打つ・買う」なんて言いましたが、 酒・博打・女…、ま、どれも過ぎますと、大体ひどいことになりかねません。 「飲み・打つ・買う」は、男の三大道楽ではなくて、男の三大病気の元と言った方がいるそうですが、そうかもしれませんですな。 これ、今度、落語でやる「看板のピン」の出だし部分…
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大合竜会 楽しい時間はあっという間

7月2日(土)~3日(日)、待ちに待った「大合竜会」。 一年前からの約束なのに、なぜかこういう時に限って、そそられるようなお誘いが二つも。 でも、この日ばかりはいけません。 何はさておき、ナゴドを目指して、参加してまいりました。 企画していただきました「りーにんさんとらん太郎。さん」、お誘い頂き、本当にありがとう…
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奇跡は起こらなかった。

注目していた広島戦、阪神戦が終わった。 2勝3敗1分け。 勝てる試合を2つは落とした。 まぁ、負け試合を拾ったのも2つくらいあるから5分と言えば5分だろう。 1点差でも負けは負け。 昨日のゲームも若松の度重なるバント失敗、又吉のガラスのハート。 負けるべくして負けた。 勝負事は、必ず流れをどっち…
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喜びをかみしめる

広島に2連敗かと思った、今夜のゲーム。 2-5の時には、必敗の展開かと思ったものである。 ところが、終盤、大島、荒木とつないで、同点。 そして、ビシエドがとどめの貴重な一発。 大逆転であった。 この勝ちは、大きい。 今年のドラゴンズは期待できる。 つくづくそう思ったゲームであった。 …
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「物語が生まれるとき」

いま、予感がしている 語り継がれる物語が生まれる予感である。 ここから交流戦まで17試合ある。 広島、阪神、巨人、ヤクルトそれぞれ3ッづつ、計12試合。 そして、DeNA戦が5つである。 ここがドラゴンズにとっての一つの大きな山場だ。 この17戦を11勝6敗で行ければ、ドラゴンズは大きなアドバンテージ…
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ワンアウト、1点の差

アウェイでの巨人3連戦。 昨日は、若松の好投と打線のつながりで大勝した。 先勝した意味は大きい。 もう一つ勝てば、優勝戦線は混とんとするし、夏までの戦いぶりに弾みがつこうというものである。 いまは、ズルズル負けてはいけない時期である。 だから、今日明日のゲームは「勝つ」と「負ける」では、天と地の違いがある。…
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