テーマ:50代以上のblog

スーザン・ボイルさん

久しぶりにこの方の歌声を聞きました。 スーザン・ボイルさん。 アメリカの有名なオーディション番組で、一躍脚光を浴びた普通のおばさんでした。 ま、この方も「レミゼ」の落し子と言えるかもしれません。 でも、ぼくは他人事ながら嬉しかったですよ。 予選から決勝までの道のりをYouTubeで見て、心の…
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おいでやす小田

輯める 鍾める 鳩める これ、読めますか? 答えは、みんな「あつめる」、なんだそうです。 どうして、こういう書き出しかというと、この「おいでやすの小田さん」が、何かのやり取りで、すごく難しいことを言ったんです。 その時、あ、この人は漢字に詳しいんではと直感的に思ったので似顔…
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坂本冬美さん

誰かも書いていましたが、藤あや子さんの親友ということで、坂本冬美さん。 この方は、「夜桜お七」とか「まだ君を愛してる」とかヒット曲名が出てきます。 テレビでこの方が旅行している番組を観ましたが、いい人というのが良く出ていました。 お友達になれそう、と思いました。 聖火ランナーとして、和歌山県を走られる…
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藤あや子さん

もう30年近く前、ぼくは瑞浪の「地球回廊」という施設の総合プロデューサーをやりました。 で、その時のオープニングにいらっしゃったのが、若き日の藤あや子さんでした。 そりゃあね、息をのむほど綺麗な方でした。 でも、人相学的に断言すれば、男をたぶらかし殺すなんて、ひどい噂もありました。 ま、確かに…
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エリック・クラプトンさん

音楽好きの友人も神さまのように言ってました。 彼のところにもレコードが山のように積まれていました。 この方がエレキギターを弾いているジャケットがこれ見よがしに置いてあったのを思い出します。 思えば、ぼくらの青春時代は、レコードとともにありましたね。 ぼくもレコードは歌謡曲からクラシック、ラテンまで…
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八代亜紀さん

演歌って言えば、(まだ、言ってんの、ってお叱りを受けそうですが)その昔。 たまたま新宿のアールデーズのお店で、この人の「舟唄」をオジサンが弾き語りで歌っていました。 見事な歌いっぷりで感心して聞いていましたら、あの人プロですよと隣のおばさんが教えてくれました。 吾亦紅でその後有名になった「すぎもとまさと…
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田中邦衛さん逝去

逝去の報が入ると、似顔絵を描いてますが、ぼくの場合、もう多分描かないだろうなというのと、心の中でその死を悼む気持ちからです。 で、描きたくなかったなと思いながら描く人と正直、なんとも思わずに描き残す人がいます。 この方は、描きたくなかった最右翼の人でした。 「北の国」からの黒板五郎役。 ジュンが北…
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河島英五さん

♪忘れてしまいたいことやーーーー  どうしようもない寂しさに  包まれたときに 男は  酒を飲むのでしょう もうこの方が亡くなって20年も経つのですね。 享年48、ということですからご存命でもまだ68歳。 なんて早くあの世へ旅立たれたのでしょう。 やり残した思いも多かったでしょうに、と彼の残…
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スージー・クワトロさん

gatten-shochiさんのために。 四人目の孫。 孫は四人とも男の子でした。 多分これで終わり。 初対面でしたが、笑ってくれました。 もうすぐ僕の母の七回忌。 命のバトンは引き継ぎました。 喜んでくれてると思います。 …
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森昌子さん~越冬つばめ~

どんな人でも歳をとり、老いてのち死を迎える。 そういう意味では、人生には人それぞれの絶頂期というものがあるようだ。 最近、ぼくは森昌子の歌声にハマっている。 特に、「越冬つばめ」と「哀しみ本線日本海」は絶品だと聞くたびにそう感じている。 歌詞が沁みてくる。 そして、この頃が彼女の絶頂期だ…
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古賀稔彦さん

何回も失敗し、ま、これなら見えないことないかというので掲載します。 古賀稔彦さん。 ぼくの友人にも古賀姓は多いのですが、佐賀福岡など北九州ではよく見かける姓です。 そして、結構優秀な方が多い、そんな印象を持っています。 まことに惜しい方を亡くしました。 …
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アマンダ・セイフライド~コゼット役~

この方の名前が出てきたのでついでに掲載します。 jiseiさんからはまた「???」のコメをいただくかもしれませんが、見てない方にはねぇ、仕方ありません。 ま、お分かりいただく方だけお分かりください。 もっとも、この方は、どちらかというと「マンマミーヤ」といったほうが「あぁ、あの方…」となるかもしれません…
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ヒュー・ジャックマンさん

ぼくは、この映画のポスターを見た時、あぁ、ぼくの心の中のジャンバルジャンだ、って思いました。 虎刈りの汚い髪。 汚れた歯。 垢で黒光りしている耳。 のび放題のあごひげ。 そして、怯えた目。 ヒュー・ジャックマンという俳優さんだと後で知りました。 「レミゼ」、実にいい映画でした。 …
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ラッセル・クロウさん~レ・ミゼラブル~

一時期、巷間をにぎわせた映画「レ・ミゼラブル」。 ぼくの近くの笠原というところでも、映画公開の翌年でしたか、ミュージカルの「レミゼ」が市民劇で公演されました。 まぁ、あの頃は、どこもかしこも「レミゼ」一色という感じでした。 で、つい最近、gatten-shochiさんのブログに、「レミゼ」の文字を見つけて喜…
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古賀稔彦氏死去

このニュースは驚きました。 つい先日、テレビでインタビューされているのを見ていましたので。 お元気そうだなと思っていただけに、ショックでした。 癌だったんだそうですね。 「平成の三四郎」も癌には勝てませんでしたか。 まだまだ癌は怖い病気なんですね。 53歳、早すぎます。 でも、こ…
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浜辺美波ちゃん

jiseiさんの奥様がファンらしいので描きました。 今まで3回くらい描いたはずですが、今回のが一番美波ちゃんらしいかなと思っています。 いかがだったでしょうか? 今日はバドミントンで汗を流してきます。 目がねぇ、ちょっといけないんですが。 下手はすぐ言い訳します。 …
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藤圭子さん

実は、以前、藤圭子さんを掲載したときに描いたものです。 その時には、ふざけて描いた方を採用したのですが、しばらくして見てみると、これはこれでぼくの中の藤圭子に近いかなと。 というわけで、日の目を見させることにしました。 先日、たまたま藤圭子さんの若い頃の歌をYouTubeで聞きました。 沁みま…
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丹波哲郎さん

もうお亡くなりになって、久しいですが、霊界からの便りはどなたか受け取っていらっしゃるのでしょうか? 霊が見えるという方は、この方のお葬式の時、丹波さんご自身は棺の上に座ってニコニコしていらっしゃったとか。 ま、そういう意味では、この方ほど死を恐れずに死んだ方も居なかろうとは思います。 映画「大霊界」。 …
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山之内すずさん

宮川大輔さんと「ペイペイ」のCMに出ているのが、山之内すずさんだ。 「女子中高生に大人気TikToker 令和“新カリスマ” 山之内すず」って、サンジャポのフリップには書いてある。 以前、一度描いたのだが、全く似てなかった。 あまつさえ、絵が乱雑だった。 というわけで、描き直してみた。 丁寧には…
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横山やすしさん

漫才の話で、そういえば、この方を描いてなかったなということに気がつき描きました。 いかがでしょうか? この方も晩年がいけなかったですね。 過去の栄光があったから、言動が痛すぎて、見ていて辛くなりました。 でも、思えば、この方も一種の天才でした。 掛け値なしに面白かったという点で。 野球…
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小野清子さん逝去

コロナ感染だったようですね。 東京オリンピックの映画を学校から見に行きました。 遠藤選手とこの方の名前を覚えて帰りました。 あの頃は、女子アスリートで可愛い顔の人は稀有な存在でした。 印象深い思い出です。
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宮川花子さん

この方も大きな病気をなさったみたいですね。 大丈夫でいらっしゃるのでしょうか? 昨日からの宮川大助花子、そろい踏みということで。 眼、右目の網膜が一部剥離気味みたいで、飛蚊が多いのだそうです。 手術すると大変なので、我慢できるならそうした方がいいということでした。 やっぱり、眼精疲労なの…
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11年目に突入しました。

ちょうど2011年の今日、初めてのブログをアップしました。 初めは、初めての演劇出演の想いを書いたら、終わりにしようと考えていたのですが、思いのほか長く続いてしまいました。 ちょうどブログを始めるきっかけになった60代は、これまで自分の人生の中で絶対やろうともしなかったことをやってみようと演劇などをやり始…
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一年ぶりの落語

北区清水のコミュニティーセンターで落語してきました。 朗読の知人のご紹介でしたが、昨年の2月6日以来、約一年ぶりの高座でした。 出し物は、「井戸の茶碗」。 今度4月に予定されている、地区の寄席の前哨戦でやってきました。 久々の落語、緊張しました。 途中で真っ白にならないか、とか。 …
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宮川大輔さん

ここ数日、眼圧が上がっているのか、飛蚊というのかよく知らないが、目の中がギラングランする。 キーボードをたたくのも困難なくらいだ。 見えないわけではないが、イライラする。 塾で小さい字を見せられているせいかなと思っている。 おまけに自治会報のデザインも頼まれてやっている。 とにかく、目を休ませよ…
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柏原よしえさん

塾の講師は、ほとんどが大学生なのだが、卒業シーズンになり、かなりの人が就職で巣立っていく。 ぼくがちょうど4年目になるので、一番中心になって授業を受け持っていた先生方がほぼいなくなる。 代わりに新しい大学生が同数程度入ってくるらしいので、入れ替え時期なのだろう。 卒業メンバーは、いろいろ助けてくれたので、卒…
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ストイコビッチ監督

今度、母国セルビアの代表監督に就任された由。 グランパス時代、よく見に行きました。 通称、ピクシー。 その妖精のようなあだ名の通り、華麗なプレーは群を抜いていました。 ワントップでリネカーがいた、贅沢な布陣でした。 あの頃から日本サッカーは俄然強くなっていきました。 大好きな選手でした。 …
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10年目の3.11

十年前の今日。 ぼくは、市民劇の公演前日を迎えていた。 演劇では、本番前日に、ゲネという本番と同じ通し稽古を行う。 少し早めに出かけようかとしていた時に、大きな揺れがきた。 どこかでとんでもないことが起こっていると思わせるには十分な不吉さがあった。 案の定、翌日、楽屋のテレビにはホワイエに並ぶ観客の…
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