テーマ:50代以上のblog

徳勝龍関

幕尻での優勝。 おめでとうございました。 大関にも堂々の四つ相撲で勝ち切ったのですから大変なもんです。 優勝インタビューも人柄で出ていて、本当に良かった。 でも、来場所はきついでしょうね、きっと。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

下衆の勘繰り~唐田えりか~

女は怖いというけれど…。 ま、この人の立場に立てば、そうするかもと思いませんか? まだ10代の新進気鋭の女優さんが、パリッパリの売れっ子男優さんと共演する。 話は面白いし、一流の女優になるには何をすればいいかも教えてくれる。 ついその人柄に惹かれて恋心を抱く。 向こうもまんざらでもなさそうだ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

下衆の勘繰り~杏さん~

いま、覚えようとしている「転宅」の中にこういうセリフがある。 「お前さん、今日はちょいと目先がきかなかったねぇ。ドジだったよ。お前さん、この仕事何年やってんだい?」 ぬっと入ってきた泥棒に小粋な姉さんが説諭し始める場面だ。 杏さん、おまえさん、何年女優やってんだい? 今回はちょいと目先がきかなかっ…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

下衆の勘繰り~東出昌大氏~

年とるといいことは、他人の色ごとを平然と見下ろせることかもしれない。 まぁ、ハッキリ言って、他人の夫婦が不倫でトラブルになろうがどうしようが関係ない。 もうこの年になると、だれがどうドロドロの不倫劇になっても、自分に累が及ぶことは一切ない。 まさに高みの見物と洒落込める。 若いうちはいろいろあるからね…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

正代関

大相撲初場所。 両横綱が休場して、この方が一敗で頑張ってます。 正代直也関。 熊本のご出身なんですね。 同じ九州人として応援しています。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

麒麟がきた ~長谷川博己さん~

というわけで、わが家の物置から「戦国イラスト」が出てきたこの日、わが家にも「麒麟がきた」のかもしれません。 というわけって、どういうわけか自分でもおかしいのですが。 ま、というわけで、長谷川博己さん。 明知の荘だった地元可児市では、ドラマ館ができたり、やたら盛り上がっているようです。 Facebo…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

こんな絵も出てきました。

物置からは、こんな絵も出てきました。 ちょうど2000年に関ヶ原で400周年記念の行事が行われました。 その時、民族歴史資料館の仕事をしましたので、このころはやたらと戦国物の仕事がありました。 このイラストは、その頃描いたものと思われます。 なにかの挿絵か何かにするつもりだったと思います。 絵を…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

早田ひな選手

卓球全日本選手権。 女子は、オリンピック代表選手を抑えて、この方が優勝しました。 伊藤美誠、石川佳純を破っての優勝ですからすごいことです。 東京オリンピックの開催年に、次世代選手が控えている。 日本卓球界もまだまだ活躍の場を広げそうです。 宿敵、中国を蹴散らす強さをこの人に託したいものです。…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

くびき野さん、こんな絵が出てきました。

駆逐艦「雪風」。 ぼくのおじさん(昨年死去)が、沖縄水上特攻作戦の時、軍医でこの船に乗っていました。 おじさんが喜んでくれるので何枚か描きましたが、なぜこの絵だけが手元に残っていたかは不明です。 なんか気に入らないところがあったのでしょう。 昨日、家内が物置を整理していて出てきました。 多分…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

マルティナ・ヒンギス

マルティナ・ヒンギス選手。 若くして、女子トップ選手にのし上がりましたが、今はどうされてますか? 40代後半、手術後の投薬のせいで、体重80キロが目前になって、テニスを始めました。 テニスは結構な運動量なので、体重増加は抑えられました。 でも、背中と足、肉離れをして、病院に行き出したらすぐ80キロを超…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

ガブリエラ・サバティーニ

ご存知だろうか、グラフなんかが強かったころ、活躍したテニス選手である。 ぼくが遊びでテニスをやっていたころ、大好きだった選手だ。 なぜ突然彼女が出てきたかというと、一昨日、家内と話していた時のことだ。 「ボケーッとしてたでしょ!もっとピリッとしてよ!」 「だって、もう♪今年、70のおじいさん~~ …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

お疲れ様でした、高木守道監督

高木守道監督がお亡くなりになりました。 長いドラゴンズ人生、どうもお疲れさまでした。 名2塁手として名をはせ、監督としてもドラゴンズを率いてくださいました。 お亡くなりになった方に鞭打つようなことは言いたくないのですが、監督としてはどうだったのでしょう? 10.8、巨人との決戦。 結果、負け…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

島田紳助さん

ネットのニュースで知りました。 なんでも、島田紳助氏がSNSで動画配信したら、大反響だったらしいですね。 そりゃあ、語らせれば上手ですからね。 紳助節についつい引き込まれたのでしょう。 「転宅」の落ちではありませんが、語りは騙りでもあります。 「あのヤロー、騙りやがったな」。 くれぐれも舌…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

岡田武史監督

先日、プロの落語家さんの高座を見に行った。 その時、「笑っている顔なのに、目が笑ってない」人の話がまくらに置かれていた。 で、その時、パッと浮かんだのがこの人だった。 で、描いてみた。 笑顔なのに、目が笑っていない。 絵で描くのにはどうしたらいいんだろう? いろいろ描いてみて、これが限…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

田淵幸一選手、殿堂入り

田淵幸一、法政黄金時代の4番。 実は、ぼくは目白の専売所で朝日新聞の配達をしていた。 彼のご実家は、そのすぐそばだった。 集金に行ったこともあった。 さらに、体育学連の連絡会で、ぼくの隣がその当時、絶対的エースだった山中君だったので、彼とはよく話した。 ある日、川崎校舎のブルペンで山中君が投…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

蒼井優ちゃん

ぼくが好きだった蒼井優ちゃんも昨年、やまちゃんの妻になりました。 ま、それはそれで、若い男どもにぶ男でもこんな可愛い女性と結婚できるんだという勇気を与えたのではないかと祝福しているわけです。 でも、最近の若い男どもはどうもいけませんね。 成人式のニュースなどを見ていても、「幼児化」がどんどん進行している…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

蔡英文総統

台湾の大統領選挙に結果が出たようです。 中国と距離を置く、蔡総統がこれまでで一番多くの票を集めて当選したようです。 香港の抵抗運動は、台湾人にとってはむしろ希望の星に見えたんじゃないでしょうか。 中国政府ももう少し現実的な判断を加えないと、力で押し込むだけではむしろ国を疲弊させると思いますが、大丈夫なのでし…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

かまいたち 山内

かまいたちという漫才コンビがいる。 先のM-1では、唯一松本人志の票を獲得していた。 そのかまいたちの一人が、山内だ。 この方のご両親は、大そうなテレビ嫌いで、母親は自宅にカメラが入ったときも決して姿を見せられなかったらしい。 その逸話を聞いて、ぼくは珍しいと思った。 最近、自分の信念からの…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

平野美宇選手

卓球3人目枠、水谷選手と平野美宇選手に決まりました。 ま、順当なところなんでしょうね。 でも、平野美宇選手なんて、石川選手のポイントに及ばず、ボロ泣きしていたじゃありませんか。 ま、地獄から見事に栄光の場に出られて喜んではいるでしょうが、心の奥はどうなんでしょう。 こういうことが一回あると、心理的には…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

こういう男がいたんだって。

なんでもレバノンの空港でね、日本人旅行者だけやけに厳しく手荷物検査してるらしい。 日本からレバノンに持ち込まれると、とても都合悪いものらしい。 で、係員がいてね、目つきが悪いんだって。 どこかで見た覚えがあるから声を掛けたら、なんでも財産を使い果たして、ここでバイトやってんだってさ。 ま、因果は巡る糸…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

ミルクボーイ

昨年末に行われたM-1で、過去最高得点をマークし、優勝した「ミルクボーイ」。 ほぼ無名の漫才師から一挙に全国からオファーが殺到する漫才師に駆け上りました。 朝目覚めたら有名人になっていた、そんな感じなのでしょう。 で、M-1の直後くらいに似顔絵を描いたのですが、下書き時点でなんか違うと止めました。 話…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

2020年初詣

初詣。 いつもの一番近い八剱神社に行ってきました。 小さなお社のこじんまりした神社ですが、ぼくはこの神社が好きなんです。 石の鳥居のわきにある樹齢400年という大樹。 そのたたずまいが気に入ってます。 家内も、何気に心に刺さっている神社だと言ってくれました。 ま、仮面夫婦ではありま…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

アダム・ドライヴァー

デイジーリドリーを出せば、次はやっぱりこの方でしょうか。 アダム・ドライヴァー。 この方の演技が絶賛されているみたいです。 難しい役どころですものね。 悪の帝国の最高指導者でありながら、善の心も消えていない。 ま、映画を見てからまたその是非については記載します。 今日は、朝8時…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

デイジー・リドリー

スター・ウォーズ完結編。 多分、2020はこの人たちから始まるような気がしています。 デイジー・リドリー。 きりっとしたいい顔しています。 ダークサイドに落ちたお兄ちゃんと闇の帝国を打ち破るのでしょう。 スター・ウォーズ、何回観ても飽きない映画です。 でも、ぼく自身、正直言って、だれが…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

2020元旦風景

元旦自宅前の初日の出 おせち料理 孫がやりたかったペンキ塗り いうことを聞かない年かさ孫が合流 喘息気味なので家の中でもダウンをはおる
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

2020.1.1 令和2年元旦。

明けましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 30日に、アメリカから帰国した娘と孫が来てくれました。 ま、30,31日と手伝いやら孫と遊んだり、買い物について行ったりとそこそこやることもあり、ブログをお休みしました。 家内からブログの更新より大事なことってあるでし…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

2019年の顔(8)

今年も事件は、いろいろありましたが、驚いたのは“京アニ放火事件”。 犯人は、この男でした。 まぁ、しかし、猛火に追われて亡くなった方たちは怖かったでしょうね。 戦後すぐのころまでは、日本人は我慢強い人が多かったと思います。 少なくとも、我慢強さは美徳の一つでした。 任侠映画なんかは、テーマが…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

2019年の顔(7)

今年の顔と言えば、やっぱりこの人。 リーチマイケル選手。 流行語大賞も「One Team」でしたし。 強敵相手に、目標のベスト8まで残りました。 チームキャプテンとしての頼り感は半端なく、この人の顔で安心感を持ちました。 似顔の描き手に「がくぞー」さんという方がいらっしゃいます。 …
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

2019年の顔(6)

今年、やっぱり影響が大きかったのが、この人、沢尻エリカ。 あの感じ悪かった舞台挨拶から、やっと立ち直って、さぁこれからという時だっただけに残念でした。 大河ドラマに味噌はつくし、損害賠償も億という話もあるようです。 ドラッグに手を出していい事なんか一つもないのにね。 バカな女です。 …
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more