テーマ:笑い話

2月26日

実は、昨日2月26日は、ぼくの誕生日でした。 めでたく(?)67歳のジジーになることができました。 これからも団塊世代の一人として、毒にも薬にもならないただの「たわごと」を吐き続けたいと思います。 そして、キングカズ(サッカー)、大塚久美子(骨肉の争いをしている大塚家具社長)、そして篠崎愛(グラビアアイドル)も一緒の誕…
トラックバック:0
コメント:14

続きを読むread more

今日の笑い話

ごめんなさい、全部他人からの聞きかじりです。 今日の笑い話-1 「いま、あなたがハマっているものは?」 「交通渋滞」 今日の笑い話-2 「まっさかさまに水にダイブした鳥の名は?」 「チャボ」 今日の笑い話-3 「痴漢行為がばれやすい出身県は?」 「あいち!」 今日の…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

器用貧乏

「なんかさ、こういう時にパッと気のきいたこと言いなさいよ」 「だって、落語家じゃあるまいし、そんなお題が出て数十秒で気のきいたことなんか言えないよ」 「あれ、昔っから、器用貧乏じゃなかったの?」 「………mmm」 「そうか、いまじゃただの貧乏だけか!」 本日の家内との会話より。
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

小岩

小岩には、お墓がないってみなさんご存知でしたか? いえ、ないんだそうです。 はい。 こいわはかなし、って言いますでしょ!
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

きのこ味のおやじ

ビジネス街の電光掲示板に。 「大好評、きのこ味のおやじ」の文字。 きのこ味のおやじ? そんなのがいま流行っているのか…? しばらく過ぎて、わかった。 「大好評、きのこ味のおじや」ね。 「ひつまぶし」 名古屋に転勤で来たばかりの頃は、これがどうしても「ひまつぶし」に見えた。 …
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

下痢をしたウルトラマン

ずいぶん前の記事になるのだが、これにコメントをいただいた。 ウルトラマンのやっつけた怪獣の死骸はだれが始末するのか? http://89049909.at.webry.info/201404/article_18.html コメントを下さったのは、 ゆっこさん、 http://osaifu-labo.com/news …
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

いちもくさんの住所

ぼくのうえの娘は、4歳と2歳の暴れん坊たちの育児と会社勤めで日々忙殺されている。 その娘が、こんなことを書いていた。 最近おチビに「〜したらダメだよ」と注意すると、細貝さん口調で「そんなこと言わないでさぁ〜、いいじゃないの〜」と言ってくる。 こうなったら「ダメよ〜…
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

異臭騒ぎ

懺悔者「神父様、わたしは大きな罪を犯しました。大いなる反省の念を持って懺悔いたします」 神父様「神はお聞きになります。なんでも懺悔なさい」 懺悔者「実は、先週木曜日、高速バス内で異臭騒ぎが起こりました」 神父様「異臭騒ぎ?」 懺悔者「はい、桜ケ丘から栄、名駅に行く高速バスの中でです」 神父様「わたしも乗りま…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

ウルトラマンのやっつけた怪獣の死骸はだれが始末するのか?

みなさんは、ウルトラマンのやっつけた怪獣の死骸はだれが後始末するのか、ご存じですか? 先日、聞きにいった講演会で中京大のT教授からそんな質問が出て、閉じかけていた瞼がいっぺんに開いた。 ま、要するに、縦割り行政の弊害と法律解釈の適用範囲を言うためのたとえ話だったが、この話は面白かった。 で、どこに連絡すればいいか? …
トラックバック:1
コメント:9

続きを読むread more

踏んづけられた犬

テレビを見ていて、介護施設で飼われている犬で思い出した。 そいつもシェパードと日本犬の雑種みたいな犬だった。 体つきはしっかりしていて、お利口犬だった。 その昔、僕が大学生の頃。 ぼくは、東池袋のまかない付き下宿から池袋駅まで歩いて出て、市ヶ谷の大学に通っていた。 今でも似たりよったりだが、当時、あのあたり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イーピン、ロン!

ぼくらが学生の頃は、大学生の遊びというと麻雀だった。 麻雀の話をしだすと、一冊、本が書けそうなくらい色んな話がある。 ま、その中からベストテンには入るエピソードをいくつかご紹介しよう。 麻雀を知らない人には、ちんぷんかんぷんになると思うので、ここでお引取りいただいて結構です。 麻雀は、おおむね徹夜になる。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

うんこの懺悔-第3話

こういうふざけたシリーズものを始めると、神様が怒って「もっと現実を見ろ」と天罰を与える。 そのせいで、ここ数日、すっかり「うんこの懺悔」を綴れる気分でも、体調でもない。 でも、宣言したからにはなんとか折節に綴っていこうと思っているところである。 さて、今日の第3話はお金持ちのお嬢様との話である。 人間、特に若い頃…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

うんこの懺悔-第2話

ぼくが、自分の大きな弱点が「うんこ」にあることをまざまざと思い知らされたのは幼稚園の時であった。 その時、幼稚園の運動会の練習が行われていた。 その頃からぼくは、ひとりひょうきんなことをする材料を探していたんじゃないかと思う。 すべり台で頭から下りた時、意外に受けたことに味をしめて頭からばかり下りたりしていた。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

うんこの懺悔-第一話

わが孫、想介のそそうを記念して、わが「うんこ記」をまとめて見ることにした。 題して、「うんこの懺悔」、今回は第一話である。 すべて実話であるが、記憶さだかでないところも数多いはずだ。 そこが、自尊の思いもあって、都合よく脚色されているかも知れない。 ただ、うんこネタだからといって、あえて、笑い話を書こうというもの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

やくざのケンカとかけて

昔、寄席で聞いた謎かけ。 やくざのケンカとかけて、 「はい、やくざのケンカとかけて…?」 おっぱいととく。 「おっぱいと解く…?そのこころは?」 すったもんだで大きくなる。 というのがありましたが、こういうこと書くとまた女性陣からバッシングを受けそう。 ごろーさんってホント懲りないよね!…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

笑った話-18

千葉県での話である。 急な坂道を下りて行くとビルのわきの突き出し看板が横断歩道や街路樹で覆われて、最初「コ」が出てくる。 言ってみれば、下から覆いがめくれて行く感じだ。 もう少し行くと「ンコ」となる。 さらに下りて行くと、「チンコ」になる。 ほとんどの人はここでニヤニヤ笑う。 そしてもう少し行くとやっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

笑った話-17

東京京橋交差点。 テアトル東京の反対側に交番がある。 ここに若い警察官が詰めていて、車や歩行者にマイクで注意している。 「信号が変わります。そこの方、危ないですから渡らないでください。次の信号まで待ってください」。 注意されると結構恥ずかしい。 なにしろ東京のど真ん中の大きな交差点である。 危ない横断…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

笑った話-16

ぼくの笑い話は、う○こネタが多い。尾籠な話ですみません、そういう男です。 今回のう○こネタは、「デンソー事件」と呼ばれたものである。 その日、デンソー本社で業務用エアコンのポスターのプレゼンテーションが行われる日だった。 他社とのコンペだったので、担当ディレクターだったぼくは、前日遅くまで作業に追われていた。 次…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

笑った話ー15

笑った話というのも自分の精神状態が平静でないとなかなか書きにくいものである。 ところで、今日の笑った話は、ぼくの親友の結婚式での話だ。 親友F君とは、高校時代の親友だが大学は違った。 まぁ、大体、結婚式の友人関係となると大学の友人が多い。 しかも東京で行われた結婚式で九州の高校時代の友人となるとそういない。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

笑った話-14

広告会社、新入社員だった頃。 ある時、ご接待麻雀に付き合わされた。 新聞社の広告担当のSさん、テレビ朝日のUさん、それにわが社の局長のAさんとぼくの4人だった。 ご接待麻雀は開始時間が早い。新人社員からすると天国である。 昼の3時くらいから遊んでお給料がもらえるからだ。 ま、大学時代、麻雀は人並み以上にやっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

笑った話-13 (18禁)

今日の話はとってもくだらないから、くだらなさ過ぎて怒る人はどうか読まないでほしい。 話は、昨日の続き。 そのMちゃんがいたお店のママさんだけど、実はとっても変わった女性だった。 ま、わかりやすく言えば、おかまさんの反対とでも言えばいいのだろうか…? 女なのに男を追及する人だった。 といって、何も男装しようと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

笑った話-12

なんだろ、笑った話を10話書こうとしていた時には、ネタが思い浮かばずに苦労したが、終わって番外編と銘打ったら、突然アレコレ思いついた。 下ネタが多いのはぼくの不徳の致すところなのだろうが、元がそういう人間なので勘弁していただきながら思いついた時に綴っていこうかと思っている。 さて、今日のお話はさる飲み屋さんでのこと。 …
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

笑った話-11

昨日、男と女比較論-4を書きあげて、アップしたつもりだったのになぜか砂に吸い込まれたように跡形もなく消えていた。 いいこと書いて、久々の会心作だと悦に入ってたのに、残念でならない。 思いだし、思い出し書きなおそうと思ったが、全く別物になったので止めた。 大体、会心作の時にこういうことが起きがちというのも不思議な現象では…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

笑った話-10

上がり最終ホール。やっとたどり着いた…。 で、先に申しあげておきます。今日の、最後だからさぞかしではないからね…その程度の話です。すみません。 あのね、ぼく実は笑った話に関しては結構ネタを持ってると自負しておりましたので、楽勝と思って書き始めたのですが、文字にすると意外に笑い話って面白くない。 そういうことでいえば、あ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

笑った話-9

やはりブログを書いている友人から笑い話を10話連続で書くのは意外に大変だと言われ、いい機会だしと挑戦し始めたのだが、やってみると、なるほど意外に大変だ。 あと、これを入れて2つだから、なんとかひねり出さないとと思っている。 昨日、下痢の話を書いて思い出したので今日も下した話を書くことにする。 「パブロフの犬」と言う。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

笑った話-8

今はどうか知らないが、九州の佐賀と言えば「葉隠れ」の地なので武張ったことが好きな県である。 ぼくは当然のように、小中高と剣道をやらされた。 近くの町にいたM先生というお医者さんが練師だったので、ぼくはそこの道場に通った。 ここに居合いの先生で、N先生という方がいた。 ぼくが高校生くらいだったころは、こういう先生方…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

笑った話-7

ゴルフをやっていると、時にとんでもないことが起きる。 軽いところからご紹介すると、豊田のIカントリークラブ。 ぼくはここの10番ティーグラウンドで神隠しのショットを放った。ドライバーで打った瞬間、球が消えた。 一瞬、全員きょとんとなった。まず、そんなことありえないからである。 ところが、何か“ジャー”というような…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

笑った話-6

笑い話を残しておこうと書き始めた「笑った話」シリーズだが、不思議と青春時代が多いことに気がついた。 青春時代って、後には笑い話にしかならないバカなことばかりしているのだろう、多分。 今日のお話もその青春時代のことである。 ぼくの友人のF君は大の“木ノ内みどり”ファンだった。 F君が誰のファンだろうと、それは本人の…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

笑った話-5

台風直撃で窓がガタガタ震えているというのに、「笑った話」もないものだが、本日の一席。 友人の家(といってもお寺の離れ)に、土曜日の夜、暇な独身男性が4人集まった。 まぁ、明確な集合目的は告げられていないが、このメンバーだと麻雀しようということである。 ここは境内のわきの離れだから、徹マンするにはうってつけの場所だった。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

笑った話-4

前回と似たような話で申し訳ないが、思い出したので紹介しておこうと思う。 それは、ぼくが下宿していたところのご夫婦の話である。 そこのご夫婦、…とりわけ奥さんは、大の旅行好きであった。 「そりゃ、旅行に行けば、上げ膳据え膳で気分いいわよ」と旅行前後はいつもご機嫌さんでいらっしゃった。 ところが、ある日、玄関先で旅行…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more