ピーター・フォンダ~イージーライダー~

ぼくが学生の頃、新聞配達をやったのですが、その時の友達の下宿の壁にこの人の大きなポスターが、ドカーーーンと貼ってありました。 多分、映画館かに貼るためのものを貼っていたのだと思います。 そういえば、ペコちゃん人形も部屋に置いてありましたからどこかから盗んできたのでしょう。 いわゆる、キングサイズプリ…
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リチャード・バートン

エリザベステイラーを描けば、この方を出さないわけにはいきません。 リチャード・バートンさん。 「クレオパトラ」「予期せぬ出来事」など二人の競演を思い出します。 正直に言います。 ぼくは、小さい頃、リチャード・バートンのような男に生まれたかった…。 ひょろひょろに痩せて、どっちかというと勉強で…
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エリザベス・テイラーさん

エリザベス・テイラー。 まさに絶世の美女でした。 クレオパトラの役は彼女にしかできなかったように思います。 というか、彼女を見れば、エジプトしか思い浮かびませんもの。 光文社で編集長をしていた、義理の叔父さんが会ったことがあったようです。 すみれ色の目を見てると吸い込まれそうな感じがした、と…
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創作朗読劇 「伊勢正三のあの唄はもう唄わないのですか?」

創作朗読劇 「伊勢正三のあの唄はもう唄わないのですか?」 (A) 今朝新聞の片隅に ポツンと小さく出ていました あなたのリサイタルの記事です もう一年経ったのですね (B) 去年もひとりで誰にも知れずに 一番うしろで見てました あの唄もう一度聞きたくて 私のために作ってくれたと 今も信じてるあの唄…
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キャサリーン・ヘプバーン

「黄昏」のヘンリー・フォンダを出せば、この方を描かないわけにはいかない。 キャサリーン・ヘプバーン。 玄人筋の方たちが推す名女優である。 何と言ってもオスカーを4度も受賞しているのだから。 相当頭のいい方だろうし、性格的にも芯の強い方だったのだろう。 そして、いい作品に恵まれる運の強さも…
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ヘンリー・フォンダ

「荒野の決闘」「アパッチ砦」「十二人の怒れる男」、いろいろ見てます。 でも、ヘンリー・フォンダと言えば、「黄昏」ですね。 1980年ですからもう40年も前の作品になりますが、いい映画でした。 ぼくも同じような年になりました。 孫や娘に対してどう接しているのか、改めて考えさせられます。 ヘ…
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エルビス・プレスリー

若い頃のプレスリーは、本当に輝いていましたよね。 その輝きにあやかろうと描いてみました。 昨日、今日と塾にもいかないといけないし、他にやることも多いしで、ヘタってます。 返コメが遅れてすみません。 途中になって散らかし放題になっている衣替えをまずはやっつけなきゃ。 やりだせば、そんな…
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ジョン・ウェイン

ジョン・ウェイン。 ぼくの少年時代、娯楽の中心は映画でした。 佐賀の田舎の街でしたが、富士館と蓬莱座という二つの映画館があり、ぼくは、そこに飾られる新着のポスターをいつもしげしげと見ていました。 当時、学校から連れて行ってくれる映画以外は、見てはいけない決まりでした。 だから、怪しまれて、二回ほど…
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オノ・ヨーコさん

オノ・ヨーコさん。 Wikipediaによると、 「1933年2月18日、小野英輔・磯子の長女として、東京で出生した。洋子・啓輔・節子の3人きょうだいであった。 父親は、日本興業銀行総裁を務めた小野英二郎の子であり、ピアニストから銀行員に転じ、ヨーコが生まれたときは横浜正金銀行のサンフランシスコ支店に勤…
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ジョン・レノンさん

自治会広報誌のデザイン作業が、いよいよのところになってます。 明日、入稿する予定ですので、最後の校正作業を他の広報部員さんたちにやってもらってます。 久々に、昔とった杵柄で作業しましたが、目が利かないし、根気もなくなり、すぐヘタってしまいます。 そのせいか、寒かったせいか、今朝は喘息になり、夜も何度…
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ジョージ・ハリソンさん

ご存知、ビートルズのメンバー。 ぼくのイギリス人のイメージがまさにこんな感じの方です。 初期のビートルズの頃は、あまり好きな感じではありませんでした。 リンゴ・スターとこの人は苦手でしたかね。 でも、後年、いろんな記事を読むにつれ、この方の果たした役割は極めて大きかったんだなと尊敬するようにな…
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いきいき桜で一席

ぼくの住む地区センターで毎月第二水曜日、「いきいき桜の集い」という高齢者住民のための食事会が開かれている。 2年前の2019年に、一度ここで一席やらせていただいた。 その時、いただいたお食事の美味しかったこと。 今回もそれを楽しみに出かけてきた。 今回も品のいい京都風御膳という感じで美味しかった。…
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石川ひとみさん

「まちぶせ」 ♪夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人 あの娘が急になぜか きれいになったのは あなたとこんなふうに 会ってるからなのね 好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる 気のないそぶりして 仲間に加わった テーブルを…
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サラ・ブライトマンさん

この方の名は、おそらく「オペラ座の怪人」から知ったと思うのだが、ぼくにとっては、むしろ「坂の上の雲」の主題歌、「Stand Alone」を歌っている人という感じでとらえている。 渡辺謙さんの「まことに小さな国が開花期を迎えようとしている」から始まるナレーションをほぼ諳んじるくらいなぞっている。 当然、そのバッ…
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スーザン・ボイルさん

久しぶりにこの方の歌声を聞きました。 スーザン・ボイルさん。 アメリカの有名なオーディション番組で、一躍脚光を浴びた普通のおばさんでした。 ま、この方も「レミゼ」の落し子と言えるかもしれません。 でも、ぼくは他人事ながら嬉しかったですよ。 予選から決勝までの道のりをYouTubeで見て、心の…
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おいでやす小田

輯める 鍾める 鳩める これ、読めますか? 答えは、みんな「あつめる」、なんだそうです。 どうして、こういう書き出しかというと、この「おいでやすの小田さん」が、何かのやり取りで、すごく難しいことを言ったんです。 その時、あ、この人は漢字に詳しいんではと直感的に思ったので似顔…
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坂本冬美さん

誰かも書いていましたが、藤あや子さんの親友ということで、坂本冬美さん。 この方は、「夜桜お七」とか「まだ君を愛してる」とかヒット曲名が出てきます。 テレビでこの方が旅行している番組を観ましたが、いい人というのが良く出ていました。 お友達になれそう、と思いました。 聖火ランナーとして、和歌山県を走られる…
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藤あや子さん

もう30年近く前、ぼくは瑞浪の「地球回廊」という施設の総合プロデューサーをやりました。 で、その時のオープニングにいらっしゃったのが、若き日の藤あや子さんでした。 そりゃあね、息をのむほど綺麗な方でした。 でも、人相学的に断言すれば、男をたぶらかし殺すなんて、ひどい噂もありました。 ま、確かに…
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エリック・クラプトンさん

音楽好きの友人も神さまのように言ってました。 彼のところにもレコードが山のように積まれていました。 この方がエレキギターを弾いているジャケットがこれ見よがしに置いてあったのを思い出します。 思えば、ぼくらの青春時代は、レコードとともにありましたね。 ぼくもレコードは歌謡曲からクラシック、ラテンまで…
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