2019年の顔(2)
2019年の顔。
悪い方で顔を売りましたよね、宮崎文夫と愛人。
ガラケー撮影には、ちょっと笑いましたが。
で、不思議だったのは、殴られた若者は怖くなかったんでしょうか?
僕ならおあられたら、まずはドアをノックしますけどね。
堂々と窓を開けていました。
そりゃあ、あの勢いだったら殴られますよ。
「窓開けろ!」とか言われても、聞こえますからね、開けなくてもしゃべれます。
思い出すのが、ちょうど十年前。
栄のセントラルパークの駐車場から午前一時ごろに出庫しました。
出庫して道路に出てすぐ、赤信号で止まった時でした。
公園の茂みから変な男が道路に飛び出しました。
車の後ろから近づくので、とっさにドアをロックしました。
その瞬間、助手席のドアノブに手をかけて、開こうとしたのです。
ビックリしました。
酔っぱらいのようにも見えました。
信号が変わったので、ドアノブをガチャガチャしている男を振り切って、走り去りました。
怖かったですよ。
"2019年の顔(2)" へのコメントを書く