時の残酷さ

さるブログのお仲間の記事に、その方の小学生の頃のお写真が載っていた。

50代のその方の現在のお顔からはとても想像できない可愛さであった。

で、「時というものは残酷なものだ」とコメントを入れたところ、「ごろー。さんのもお願いします」と書いてあったので、むかしの写真を探しました。

で、こうして、並べてみたのですが、ぼくの場合には豊かな時間が流れたとしか思えない。(笑)

残酷感は欠片もありません。

一枚目は、小学5年生の春休みに従兄弟のところへ遊びに行った時の写真。

長崎県佐世保市の空き地で、ドラゴンズの春季キャンプに参加した時の写真です。

そして、二十歳のころ、まだ市ヶ谷のH大学の学生さんだった頃、正月に帰省した時の写真。

隣りは、わがおやじです。

亡くなって、もう30年近くの歳月が流れました。

そして、先般会長に推挙された同窓会、名古屋での高座の写真。

いかがです。

どなたかと違って、どんどんお腹に夢と希望をためて、臨月まじかがざっと10数年続いております。

変に、ライザックみたいな抵抗はせず、自然の流れに身を任せた結果でしかありません。

そろそろ、夢か希望が生まれてくるはずです。

生まれたら、おなかも引っ込むことでしょう。



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