チャールズ・チャップリン

喜劇王を描くなら、やっぱりこの方の右に出る人はいないでしょう。 チャールズ・チャップリン。 「ライムライト」「街の灯」「独裁者」「モダンタイムス」…などなど。 名作はいくつも思い出されます。 喜劇王とか言いながら哀しいストーリーが多いのはどうしてなんでしょう。 人間は、哀しいから笑うんでしょ…
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