サラ・ブライトマンさん

サラ・ブライトマン.jpg



この方の名は、おそらく「オペラ座の怪人」から知ったと思うのだが、ぼくにとっては、むしろ「坂の上の雲」の主題歌、「Stand Alone」を歌っている人という感じでとらえている。

渡辺謙さんの「まことに小さな国が開花期を迎えようとしている」から始まるナレーションをほぼ諳んじるくらいなぞっている。

当然、そのバックにこの方の歌が流れている。

近しいのは圧倒的に、こっちの方だ。

サラ・ブライトマンさん、透明感のある歌声が沁みてくる。

素晴らしい歌い手さんであることは言うまでもない、と思う。



昨日は、自治会の広報誌の打ち合わせと作業で一日を棒に振った。

夜、似顔絵は描いたのだが、そこまでで尽きてしまった。





















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この記事へのコメント

gatten-shochi
2021年04月12日 16:18
 どこで、どう勘違いしたものか…
サラ・ブライトマンの名前は、映画「アマルフィー/女神の報酬(2009年)」で知りました。
テーマ曲を歌っていて、本人役で、ちょっと出てます。
「オペラ座の怪人/25周年記念講演inロンドン(2011年」(アンドリュー・ロイド=ウェバーのミュージカル映像)を観て、ラストにサラ・ブライトマンが初代クリスティーンだったと知ってびっくりしました。

「オペラ座の怪人」は大好きなのですが、1925年版、1943年版、2004年版、アンドリュー・ロイド=ウェバー/ラヴ・ネヴァー・ダイズ(2012年)」を観ましたが、よぉ~く考えると優柔不断なクリスティーンに翻弄される愚かなファントムとラウルの三角関係の話で、クリスティーンは怖い女だったのかなと思ったりするのでした。
jisei
2021年04月12日 16:57
知らないなぁ、外国の歌い手さん、まして女性は、知っているのはプレスリーぐらいですね。ビートルズ時代のはずれなんですが名前と顔が一致しません。日本に来た時、なにこの騒ぎと思いましたもの。
ごろー。→gatten-shochiさん
2021年04月12日 22:44
わが家には、エミー・ロッサムがクリスティーヌを演じているVTRがあります。
なかなかいい映画だと思っています。
挿入曲がみんないいですよね。

う~~ん、クリスティーヌがどんな女かって、とても難しいですよね。
ま、男の心を手玉に取って、ブイブイ言わせたんでしょう。

今どきの女感からすれば、別にどうということないんでしょうけど。(笑)
ごろー。→jiseiさん
2021年04月12日 22:48
プレスリーって、エルヴィス・プレスリーのことですか?
でも男性ですよ。
誰のことを言ってらっしゃるのだろう?

その頃だったら、「サウンドオブミュージック」のジュリー・アンドリュースとかですかね?
カーペンターズかな? 
よくわかりません。
gatten-shochi
2021年04月12日 23:14
 エミー・ロッサムが出ているのは2004年版ですね。
この作品で「オペラ座の怪人」とエミー・ロッサムのファンになりました。
劇場で4回も観てしまい3枚組のDVDも買ってしまいました。
CDも手に入れ、車の中で四六時中聴いていました。
当時、小学生だった息子は「マスカレード」がお気に入りでした。
その後、アムロ、AKB48、よく分からないラップ系へと…

シャンデリアが落ちるシーンは大迫力でした。
しばらく追いかけて作品を観たのですが…最近は活躍が少なく残念です。
2021年04月13日 09:36
うろ覚えですが、Time to say goodbyeを唄う人ですよね。澄んだきれいな声で高音が良いですね。後はよく知りません。
でもこんな曲は好きですね。
2021年04月13日 13:44
ごろー。→gatten-shochiさん
2021年04月13日 21:21
シャンデリアのシーン、強烈な印象があります。

で、その話をしようと思っていたんですが、変な匿名のコメが入り、すっかり気分を害してしまいました。

こういうコメって、どうして入れるんですかね?

何の得にもならないのに。
ごろー。→What's up?さん
2021年04月13日 21:29
はい、その通りです。
彼女の代表作と言ってもいい曲ですよね。

綺麗な澄んだ声で魅了してくれました。
What's up?さんは、さすがに洋楽はよくご存知ですよね。
でも、この曲は英語じゃないですよね。
イタリア語かなんかだと思います。