ショーン・コネリーさん逝去

ショーンコネリー.jpg


外国の男優さんでこの人ほど好感を抱き続けた人はいません。

正直、大好きでした。

特に、老境に入ってからの映画はみなよかったです。

この人のように、老境に入ってからどんどん味のある2枚目俳優さんってそんなにいないと思います。

いい人生を送られたのではないかと思います。

ご冥福をお祈りします。























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この記事へのコメント

jisei
2020年11月01日 16:21
ショーンコネリー、『007』、たぶんシリーズ全部を観たと思いますが忘れました。
ごろー。→jiseiさん
2020年11月01日 16:29
>忘れました。

( ´艸`)
わかります。
ぼくも何本も見てるはずですが、思い出しません。
ロシアから愛をこめて、…題名は浮かぶのですが。
むしろ、ポスターのデザインの方が残ってます。

でも、「レッドオクトーバーを追え」とか「薔薇の名前」とかはシーンの断片を思い出します。
やっぱり、まだ記憶が新しいからでしょうか?
くびき野
2020年11月01日 22:03
夏にBSプレミアムで放送した「遠すぎた橋」を
録画しておいたので今見ています。
ごろー。→くびき野さん
2020年11月01日 22:18
映画、御覧になっていかがでしたか?

ぼくは、ショーンコネリーの作品の中ではどっちかというと低評価だったと記憶しています。

戦争映画は、金かけりゃあいいってもんじゃないですものね。

戦争の愚かしさ、むなしさ、不条理さ、どれも描けているのでしょうが、なんか紋切り型な切り口に思えます。