大森南朋さん~私の家政婦ナギサさん~

大森南朋.jpg



「私の家政夫ナギサさん」、縮めて「わたナギ」。

最近のドラマの原作は、漫画が多いそうですが、この作品もそうみたいです。

ま、確かに、設定も展開も漫画っぽい。

でも、結構面白い。

「半沢」と「わたナギ」は、この夏おすすめです。

で、この家政婦役の大森南朋さん、この方も滝藤さん同様、わきを固める役者ではつとに有名です。

「龍馬伝」の時の武市半平太役、コウノドリと印象深い。

この方、描き始めた時は、似せる自信があったのですが、似ない。

三度描き直したのですが、一番最初が一番良かったかもしれない。

でも、ダメ。

結局、この絵でギブアップします。

こういう目鼻がパラパラしている人って、本当に特徴がつかみにくい。

ま、毎回、軽くは落ち込むのですが、今回は、久しぶりにガックリ落ち込んでいます。

ドラゴンズも負けが多いし、気持ちがふさぐことばかりです。(笑)















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この記事へのコメント

jisei
2020年08月07日 15:46
そうやって見ると漫画家、コミックを書く人はすごい才能だと思いますね。えごころ+ストーリーを考える、小説家の才能の両方を持っている。テレビはそれに乗っかっているだけのような気がします。
くびき野
2020年08月07日 21:50
現時点では謎の人設定になってますね。
NTN、UQ、三井アウトレットのCMに出ている彼女も希望。
ごろー。→jiseiさん
2020年08月07日 22:11
まぁ、そう言ってしまえば、それまでという感じになりますが、やはり、ウケるストーリーを作り出すというのは、本当に難しい作業なんですね。
その点、漫画のストーリーは、すでに実証済みなところがあるわけですから、テレビ局の方としても採用しやすいんだと思います。
キャスティングもしやすいでしょうからね。

もっとも、漫画ではよかったのに、実写版にした途端、からきしダメなものも多いみたいですよ。
ごろー。→くびき野さん
2020年08月07日 22:16
はいはい、ちゃんと用意してございますよ。
明日掲載させていただきます。

こちらは、自分的にはもう一つ似なかったんですが、その次のは少し自信あります。
日曜日をご期待ください。
まだ、墨入れしてないから、あまり言わない方がいいかもしれません。
似てなかったらごめんなさい。
2020年08月08日 09:47
設定が面白いですよね。おじさんスーパー家政婦なんて、ありえないけど居たらいいなと思える、そしてかたずけられない女性との組み合わせ。正に現代風ですね。私も含め定年のおじさんの家事能力はかなりありますよね。
ごろー。→What's up?さん
2020年08月08日 10:28
>かたずけられない女性との組み合わせ。正に現代風ですね。

そうなんですね。そういえば、わが家の娘にも一人、片付けが下手な子がおりました。他人を笑えない立場でした。

>私も含め定年のおじさんの家事能力はかなりありますよね。

これがまた…!!!
ぼくは家事能力ゼロの男でして。
耳が痛いです。