古今亭志ん朝さん

志ん朝.jpg



この方の落語を聞くたびに、うまいなぁと感心して、ついつい最後まで聞いてしまいます。

新ネタを覚えるとき、何人かの録画か録音を聞くのですが、だいたいこの方の落語で覚えます。

ということで、敬愛してやまないのですが、似顔絵はなかなか似ないままでした。

これなんか、まだいい方ということで掲載します。


古今亭志ん朝さん、最後の名人かもしれません。



















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この記事へのコメント

jisei
2020年06月25日 20:12
古今亭志ん朝の噺はあまり聞いたことがないのですが、父親の志ん生の噺はラジオでよく聞きました。17,8のころです、あのろれつの回らない話っぷりに味がありました。
ごろー。→jiseiさん
2020年06月25日 21:57
ぼくは、どうも志ん生さんの落語は好きになれません。
なに言ってるかよくわからないからです。
そういう意味じゃ、ビート武の志ん生役はぴったりだったのかもしれません。

だけど、志ん生のCDは志ん朝さんのCDより枚数は多いです。

志ん朝さんは、天才だったと思います。
なまじ志ん生の息子だったことがよくなかったようにも思います。