福山雅治さんの“Jetstream”

福山雅治.jpg


この方が、第何代か知りませんが、Jetstreamの機長になられたそうですね。

ぼくは、ラジオ番組では、城達也さんの「Jetstream」と「小沢昭一の小沢昭一的こころ」は欠かさず聞くようにしていました。

亡くなられてからは、ラジオもどんどん聞かなくなりました。

で、この度、この方が機長に就任された由。

久しぶりに聞きたくなりました。

なのに、30日、コロッと忘れて聞き損ねました。

年とると、記憶の持続力がなくなっていくんですかね。

ま、そのうち、聞いて感想など書くかもしれません。

いま、僕の家の前の桜並木がほぼ満開になりました。

よく知らないのですが、この方の「桜坂」のサビでも口ずさみながら散策しようかと思っています。

写真は一昨日の様子。


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この記事へのコメント

2020年04月02日 10:33
「Mr. Lonely」のメロディーで始まるJet streamの声が変わったのですね。
大沢たかおさんの声も入院中、聞いていました。
早速ラジコで聞いてみます。
らん太郎。
2020年04月02日 15:36
城さんは別格として
伊武雅刀さんのそれも透きでした。

福山雅治、うん
声としてはいいかも
でも、あまりにも有名な方なのでどうしても雑念で彼のいろんな顔が出てきてしまいそう。
jisei
2020年04月02日 17:01
福山雅治、女子曰く「抱かれたい男No1」だそうな、城達也、野際陽子のラジオよく聞きました。
ごろー。→What's up?さん
2020年04月02日 20:05
エンディング
夜間飛行のジェット機の翼に点滅するランプは
遠ざかるにつれ次第に星のまたたきと区別がつかなくなります
お送りしております、この音楽も 美しく、あなたの夢に、溶け込んでいきますように

城達也さんのまねをしてやってました。
結構うまいですよ。(笑)
ごろー。→らん太郎。さん
2020年04月02日 20:10
>福山雅治、うん
声としてはいいかも
でも、あまりにも有名な方なのでどうしても雑念で彼のいろんな顔が出てきてしまいそう。

ずばり、欠点を挙げるならそこですよね。
ぼくも同感です。
でも、あの声でこれを言うのでしょう?
たまらないですよ、きっと。



遠い地平線が消えて、 ふかぶかとした夜の闇に心を休める時、
はるか雲海の上を音もなく流れ去る気流は、 たえまない宇宙の営みを告げています。
満天の星をいただく、はてしない光の海を ゆたかに流れゆく風に心を開けば、きらめく星座の物語も聞こえてくる、 夜の静寂(しじま)の、なんと饒舌(じょうぜつ)なことでしょうか。
光と影の境に消えていったはるかな地平線も 瞼に浮かんでまいります。
これからのひと時、あなたにお送りする音楽の定期便 ジェットストリーム
夜間飛行のお供を致しますパイロットは私、城達也です。

聞いてみてください。
ごろー。→jiseiさん
2020年04月02日 20:15
>城達也、野際陽子のラジオよく聞きました。

jiseiさんとは、その昔、同じ時を過ごしていたんだと思います。

ぼくも、城達也、野際陽子、ずいぶん聞きました。
2020年04月04日 16:43

こんにちわ。

深夜0時になるとFM東京にチューニングを合わせ ヘッドホンで聞き入っていたものです。

城 達也さんの美声もさることながら スクリプトにも惹かれるものを感じていました。こういうものを書きたいなぁと…

ジェットストリームの次にOAされていた同局の深夜番組「気まぐれ飛行船」も大好きでした。 (角川春樹氏に一度だけ句を詠まれたことが。)
詩と音楽で構成された1時間番組を自作の詩で構成していただいたりと…FM東京さんは私には想い出深いラジオ局、青春の一頁を飾ってくださっています。

p.s. 久しぶりに自作詩(婆ばか全開の作品ですが)を書きました。お暇なときにでもお遊びにきていただければ幸いです。
ごろー。→小枝さん
2020年04月04日 20:03
小枝さんのところに行って、詩、拝見させていただきました。

ぼくは、最近、どうも言葉がひなになってかえって来ません。

あっため方が悪いのか、無精卵が多いのか分かりませんが。

ま、早い話、詩の才能がないということだけでしょうけど。(笑)

これからも詩作をブログにアップしていってください。