2019年の顔(8)

今年も事件は、いろいろありましたが、驚いたのは“京アニ放火事件”。 犯人は、この男でした。 まぁ、しかし、猛火に追われて亡くなった方たちは怖かったでしょうね。 戦後すぐのころまでは、日本人は我慢強い人が多かったと思います。 少なくとも、我慢強さは美徳の一つでした。 任侠映画なんかは、テーマが…
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2019年の顔(7)

今年の顔と言えば、やっぱりこの人。 リーチマイケル選手。 流行語大賞も「One Team」でしたし。 強敵相手に、目標のベスト8まで残りました。 チームキャプテンとしての頼り感は半端なく、この人の顔で安心感を持ちました。 似顔の描き手に「がくぞー」さんという方がいらっしゃいます。 …
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2019年の顔(6)

今年、やっぱり影響が大きかったのが、この人、沢尻エリカ。 あの感じ悪かった舞台挨拶から、やっと立ち直って、さぁこれからという時だっただけに残念でした。 大河ドラマに味噌はつくし、損害賠償も億という話もあるようです。 ドラッグに手を出していい事なんか一つもないのにね。 バカな女です。 …
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2019年の顔(5)

八村塁選手。 日本人でMBAにドラフト上位で選抜されました。 これ、結構とんでもない快挙だったみたいです。 こういう希望の先駆けをなした選手は、まことにえらいと思います。 チームが弱くても、プロはプロ。 頑張って、息長くやってほしいと思います。 で、昨日はクリスマス。 …
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2019年の顔(4)

チュートリアル 徳井義実。 この人、わざとだったのでしょうか、ただの世間知らずだったのでしょうか? まぁ、どうしようもない脱税魔だったわけで、麻薬並みにひどい騒ぎになりました。 芸能人だからと言って、何してもいいわけじゃありません。 きちんと罪は償って、また復帰してほしいと願ってます。 うん…
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2019年の顔(3)

今年、絶対に負けなかったのがこの人、桃田健斗選手。 ぼくも水曜日の午前中、近所の体育館でバドミントンをやっていますのでわかります。 この人が、どれだけすごいか! あんなふうにどこに打たれても拾うって、できません。 で、たまに、フレームショットでポトンと落ちてポイントが取れたりすると、「いやー、桃田…
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2019年の顔(2)

2019年の顔。 悪い方で顔を売りましたよね、宮崎文夫と愛人。 ガラケー撮影には、ちょっと笑いましたが。 で、不思議だったのは、殴られた若者は怖くなかったんでしょうか? 僕ならおあられたら、まずはドアをノックしますけどね。 堂々と窓を開けていました。 そりゃあ、あの勢いだったら殴られま…
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2019年の顔(1)

2019年ももう十日ほどで新年に変わります。 で、一応、描いた描かない関係なく、今年、印象に残った顔を描いてみようと思います。 で、とにかく、一躍脚光を浴びた人がこの人。 渋野日向子選手。 スマイルシンデレラとかで、人気を博しました。 ま、あんまり出過ぎるとすぐ嫌になる傾向の強い僕で…
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みんなの家で落語「やかん」

桜ケ丘社会福祉協議会が運営している「みんなの家」。 実は、ぼくの初高座がここでした。 あれから、3年10か月、全くお呼びがかかりませんでした。 で、なんかよっぽどあったのかと思っていましたが、別に他意はなかったとか。 寅吉さんといつものようにやってきました。 寅吉さんは、「悋気の独楽」。 …
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横浜流星さん

令和元年を彩ったスターで、一番票を集めたのがこの方、横浜流星さん。 えらく優男に見えますが、空手で鍛えた体で腹筋も6つに割れている。 で、今日のあさイチで、球技が下手だと告白していたが、思い出すのが会社の先輩のNさん。 合気道4段で、殺しても死なないというようながっちりしたマッチョマンであった。 …
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内山君

内山信二君。 なんでも新事務所の役員になったそうだ。 そりゃあ、こっちは年とるわけだ。 内山君なんて、さんま先生のころ小学生だった内山君のまま今日に至っているのだから。 その昔、一緒に仕事していたモデルの子なんかが、平成生まれとか聞くと、平成生まれの子と仕事しているのかと思ったもんだ。 どんどん…
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マット桑田

ぼくのような年寄りの感覚だと、こういう人工的な顔って美しくもないし、ただただ気持ち悪いだけだ。 でも、こういう性別不明なものが歓迎される時代らしい。 単に目立てばいいのか? CMなど見ていても、「世も末だなぁ」と思うが、末なんだろう。 ただ、顔の美醜って何だろうと思う。 ぼくは整形容認派だが…
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北村一輝さん

朝ドラ「スカーレット」のお父さん役。 ちゃぶ台をひっくり返す困ったお父さんです。 ずっとそうだからいいのですが、川原家だけじゃなく、全部の中で異色な存在感を出しています。 先日も「あさイチ」に出演していらっしゃって、「朝ドラに出れば好感度上がる予定だったのに」とぼやいていましたが、気持ちわかります。 …
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加藤浩次さん

今日は、朝から玄関まわりのペンキ掛け。 車庫をきれいに塗り立てました。 久々に働きました。 夕方、一手バッタリでお昼寝。 一時間ほど寝ましたら、さっぱりしました。 で、加藤浩次さん。 未掲載人を探したら、出てきたというそれだけのことで登場。 年末、各家庭忙しそうな日曜日で…
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ボリス・ジョンソン英首相

イギリスを見ていると、やはり一国の未来を占うことは実に難しいと思う。 現在、世界に蔓延する、自国さえよければという風潮はどうすれば、よくなるのであろうか? もっとも、自国さえという運営のやり方が実際に評価されるのは、50年後くらいだろう。 50年後、イギリスは、あの時EUを離脱してよかったと言えるのだろ…
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カニ食べ、行こう!!!

クラブツーリズムのバスツアーで、越前蟹を食べに行ってきました。 朗読のお仲間と一緒に。 楽しかったし、おいしかったです。 朝8時30分に名古屋駅で集合し、18時にまた同じところへ戻ってきました。 朗読の皆さんは、ぼくがテーブルに着いてからずっと無口で黙々と食べ続けて…
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スティーブン・スピルバーグ監督

「未知との遭遇」「シンドラーのリスト」「ジュラシックパーク」…、作品を数え上げだしたらキリがないくらいあります。 監督作品だけじゃなく、制作とか総指揮とかいろいろあるから、どこまでを入れるのかよく分かりませんが。 ぼくの人生の中で、こんなに多くの映画で楽しませ、考えさせられた人と同じ空気を吸っていたことがどん…
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ランちゃん

ザギトワ選手、描いたら、やっぱり次は犬かなと思いまして、千葉県在住のランちゃん。 毛がモフモフを描きたかったんだけど、描きにくいことおびただしい。 ま、これでご勘弁ください。 ザギトワ並みに似てないけど、しょうがない、犬の似顔絵って書いたことなかったから。 …
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ザギトワ選手

ザギトワ選手、残念だけど、もう王座に復活することはないでしょうね、きっと。 17歳で頂点の輝きと奈落の暗さを経験する。 どんな気持ちなんでしょうね。 まぁ、あがくのでしょうけど、神がもう微笑むことはないはずです。 炊飯姫さんが書いてましたけど、 >トゥクタミシェワ、ソトニコワ、リプニツカヤ、…
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アリョーナ・コストルナヤ選手

フィギュアスケート女子、グランプリファイナル。 この方の圧勝でした。 ロシア三人組で表彰台独占。 もうこれは去年からわかっていたことでした。 ロシアのジュニアには4回転を平気で飛んでる選手がいるって。 紀平梨花ちゃんも頑張りましたが、及びませんでした。 その三人組の中でやはり圧巻だったのが…
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松本零士さん

ぼくにとっては、「銀河鉄道999」というより「さるまたけ」の方がなじみがあります。 知っている方は知っていると思いますが。 この方も外国で倒れたとの方に、いやな予感がしましたが、幸い帰国されたとか。 よかったです。 年とると何があるか分かりませんからねぇ。 …
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サヘル・ローズさん

サヘル・ローズさん。 「砂漠の薔薇」という意味らしい。 この方の数奇な半生、ご存知ですか? 爆撃を受けた瓦礫の中に見えた小さな手。 それを見つけた女子学生さんが、お母さんになって、彼女を育てたのですが、その話が本当にすごい。 ぼくは、そのお母さんになった方がえらいと思って聞いてました。 …
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松本ちえこさん

「ね、バスボン!!」 懐かしいCMソングですが、その松本ちえこさんが亡くなっていたそうです。 享年60。 若すぎでしょう。 ぼくは、実はその頃大好きでした。 雑誌「GOROU」のポスターを下宿の壁に貼っていました。 「100点とる子、大嫌い。わざと間違えて、60点くらいの子が好き」。 …
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中村哲医師

アフガニスタンで活動されていた中村哲医師が、何ものかに撃たれて亡くなったという。 こういう外国で活動されている日本人に偉い人が多いのはなぜなんだろう? やはり、日本人の持つ貧者への優しさとか根本課題に向かう粘り強さとかが現地の人に歓迎されるからだろう。 そこには、もともと尊い考え方があり、それを継承している…
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おしゃべりサロン寄席~12月

先月、急遽お休みになったので、一か月ぶりの高座でした。 まぁ、僕はここでの落語が一番やりやすい。 今日も20名ほどのお年寄りがぼくの落語を聞いて、笑ってくださいました。 今日は、僕は、「やかん」。 寅吉さんは、「猫の皿」と「元犬」のダイジェスト版をやっておられた。 「品川心中」を覚えようとされて…
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フジモン夫婦

フジモンの奥さまは、木下優樹菜。 で、タピオカ店の店長を恫喝したとかで奥さまの方が謹慎しているようだ。 むかついたけど、やりすぎた、そんなトラブルだろう、きっと。 ま、そういうことは誰にでもあることだからどうでもいい。 要は、テレビのコメンテーターさんたちの「元ヤンキーでしょう?それだけのことですよ」…
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千原せいじさん

ネットのニュースで知ったが、この人、またの不倫問題で地方局から干され始めているとか。 こういう男っていますよね。 懲りない。 ぼくの広告会社時代の友人のK君なんかも、3度結婚して、3度不倫して、3度離婚しました。 上司の役員が、「飲み薬も塗る薬もない、しもの病気だから治らない」と言って嘆いていまし…
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鈴木愛選手

ニュース番組で賞金女王になった鈴木愛選手がインタビューを受けていた。 それを見ていて、動画で見ると画像とは全く違う印象を持った。 で、前回の似顔絵がかなり違うと気がついた。 描き直すしかない。 というわけで、描き直してみました。 …
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南原清隆さん

南原清隆さん。 うっちゃん、なんちゃんの南原さんの方だ。 なんでも「ヒルナンデス」を続けてお休みしたとかで、批判されているみたいだ。 ま、事の真相は知らない。 でも、人間、むかつくこともある。 いやになって、打ち捨てたいこともある。 芸能人だからと言って、おとなの対応ばかりもできな…
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林遣都さん

林遣都さん。 朝ドラで貴美子の同級生役で出演されている。 「スカーレット」シリーズで、大島優子ちゃんのあと描いてみたのだが、全く似ていなかったので、ほかっていた。 で、昨日、思い立って、描き直したら、案外よかったので、掲載することにした。 描いても、それに伴うコメントがないと、どうも掲載しにくい。 …
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長渕剛さん

ぼくがイベントプロデュサーをやっていたころ、お世話になったイベント会社のKさんが亡くなったらしい。 それも2年前である。 たまたま知らない人(お互いは知人)のFBを見ていて分かった。 驚いた。 カラオケに行くと、長渕剛と矢沢永吉しか歌わないバンカラな人だった。 外見は強面っぽかったが、内面は…
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鈴木愛選手

日本女子ゴルフ。 いよいよ今日、賞金女王が決まるらしい。 12月1日に年間賞金女王が決まる、なんともドラスティックなメイクドラマではある。 それも、スマイル・クイーン渋野日向子選手への注目で一気に盛り上がっているようだ。 だけど、僕は鈴木愛選手に頑張ってほしいと思っている。 別に、理由はない…
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