内山君
内山信二君。
なんでも新事務所の役員になったそうだ。
そりゃあ、こっちは年とるわけだ。
内山君なんて、さんま先生のころ小学生だった内山君のまま今日に至っているのだから。
その昔、一緒に仕事していたモデルの子なんかが、平成生まれとか聞くと、平成生まれの子と仕事しているのかと思ったもんだ。
どんどん若い人がまわりに多くなって、こっちだけリタイアした。
そのうち町中自分より若い人だらけになって、ぼくだけあの世へ行くのだろう。
それも時の流れだから仕方ないか。
今日は、第三水曜日ということで、19時半から市会議員さんの後援会事務所での勉強会がある。
ぼくは、水道事業に関する本について概略をプレゼンする予定だ。
「水道」「婚活」「図書館」の各分科会があり、ぼくはすべてにエントリーしている。
これでも結構忙しい身の上である。
今週末は、今年最後の落語のお座敷が二つかかっている。
そっちも忙しい。
ま、そんなこと言ってるうちが花だろうけど。
この記事へのコメント
平成生まれが30代突入!
2000年生まれが成人式!
時の流れは早いですね。
ごろーさんと出会った「わが町可児」の時
10代だった女の子たち数名が
結婚してお子さんもいるそうですし。
私も、オバちゃん部類に入ってきました。(笑)
17,8の子が27,8だものね。そりゃあ、子供がいたって不思議はない。
ジャーちゃんだって、あの頃はまだ20代中ごろでしたっけ?
まだ、学生演劇の匂いの方が強かったものね。
おばさんの部類?
いや、いや、アーラおばさん連の方たちから言わせれば、まだまだおばさんには入れてくれないと思いますよ。
老婆の会でもあって、繰り上がれば話は別ですけれど。(笑)
あの団体は、結構しぶといおばさんたちばっかりだから、しばらくは若造扱いのままだと思いますよ。
お年寄りをサポートするボランティア活動にも熱心に取り組まれている方たちばかりです。
ぼくも勉強になることが多いです。
閏年議員、4年に一回?
選挙になると、勉強会を開いてさもやってる風に見せる。
ま、受かりさえすれば、あとは何やってるのかいまいちわからない人たちですからね。