祝勝会で落語

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T市議当選のお祝いを兼ねた「後援会生き活き会議」。

落語と司会、やってきました。

でも、乾杯直後の落語、ざわざわして、聞こえないとか言われるし、大変でした。

集中力がないのがよく分かったので、「紀州」でお茶を濁してきました。

志の輔さんが「落語は一対一の芸能」とおっしゃっていたことがよく分かりました。

ま、こういう経験もしなくちゃいけないのでしょう。


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この記事へのコメント

jisei
2019年10月01日 20:28
宴席での落語は大変でしょう、話よりお酒、きしゅー 聞いたことはあります筋は?です。
ごろー。→jiseiさん
2019年10月02日 04:45
尾州公、がっかりしたまま、かの鍛冶屋の前にやってまいります。
朝から打ち続けていたと見えて、まだ、トンテンカンという響きが威勢良く聞こえてきます。
これが、尾州公には、どうしても「天下取る」と聞こえる。
尾州公、お駕籠を止めて、鍛冶屋のほうを見やった、その瞬間、鍛冶屋の親方が、真っ赤になった刀身をずぶりと水の中に入れます。

「きしゅーーーーーー!!!!」 お後がよろしいようで。

そうなんです、酒が入るとダメですね。身をもって勉強しました。