2019年合竜会

昨日、合竜会、行ってきました。 いつものメンバーと言っていいはずです。 らん太郎。さん、りーにんさん、ぶたまりさん、憲さん、のんのさん、ステップタッチさん、かきろんさんそしてゴロー。さんの8人。 右翼内野席、ホームランポールのすぐ横でした。 ゲームは、大野雄大、青柳の両先発。 投手戦になるのかと思いきや、2…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

高島 忠夫さん

高島 忠夫さんが、88歳でお亡くなりになったというニュースを見た。 高島 忠夫さんというとぼくは、映画の一シーンを思い出す。 まだ、小学生だったと思うが、この方の出演された戦争映画をおじさんと見に行った。 田舎の映画館で、50人も入れば客席がいっぱいになるくらいの小さな映画館であった。 空中戦のシーンで、ゼロ戦の…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

山田裕貴さん

「なつぞら」、雪次郎役の若者。 山田裕貴(やまだゆうき)さんという役者さんらしい。 ぼくもそれくらいしか知らない。 昨日は、市会議員さんのチラシ作りで、名古屋での朗読から帰宅後、2時間くらい修正作業。 夜送り終えて、ホッとしていたが、今朝、どうしてもトンボなしでプリントできないということで、こちらでプリント。 …
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

桜ケ丘デイサービス寄席

本日、毎月恒例の「桜ケ丘デイサービス寄席」の日。 今日も、15名ほどのお年寄りが落語を聞いてくださった。 ここは、いい温度で冷房されているので気持ちがいい。 寅さんは、「花色木綿」、ぼくは「竹の水仙」をやってきた。 いろいろ邪魔が入ったので、気持ちよくやれなかったが、老人施設ではどうしてもこういうことが起きやすい…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

宮迫博之!

みやさこ~~! そう思ってる人は多いでしょうね。 いま、芸人たちを震え上がらせている、闇営業事件。 詐欺グループの忘年会にかなりの数の芸人が参加していたようですね。 実際はどうだったか、これから真相が究明されていくとは思いますが、まぁ、詐欺グループだとは知らなかったでは済まされないでしょう。 これだけ世間を…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

孫の誕生日

6月23日は、孫の誕生日だった。 という訳で、日曜日はプレゼントを買って、娘一家の住むマンションまでお出かけ。 誕生日は上の子だったのだが、ここの兄弟、弟もすぐ。 なので、弟のプレゼントも一緒に買って、持って行った。 弟には、ゲームばっかりやっているからという理由で、オセロにした。 ほんとうは、将棋にしたか…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

新川優愛(しんかわゆあ)さん

ぼくは、日曜日は「大富豪同心」~「BS新・にっぽんの歌」を見ている。 で、その、大富豪同心に出ているヒロイン役の女優さんが、新川優愛さんである。 こう書いても、ほとんどの人が誰それ?となっているはずだ。 先日、それにすごく似た光景に出くわした。 塾の室長が、知らなかったみたいだ。 「ジロー先生、新川優愛って…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

八村塁選手

まさか、そんなことは…、ということは起こりますね。 八村塁選手。 そのまさかを生み出した張本人です。 日本人で初のNBAのドラフト一位選手が生まれたんですね。 ぼくが若い頃は、バスケットボールはよほど背の高い人しかやらないスポーツでした。 背の低い日本人には不向きのスポーツでもありました。 だから、ま…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

安住紳一郎さん

ぼくはこの方の「ぴったんこカンカン」とか「金スマ」とか好んで見ていることが多い。 みょうにえらそぶったり、かしこぶったりしていないところがいいのだと思う。 先日、教会で梅村さんとか言う加古川の牧師さんのお話を聞いた。 なかなかいいお話だったのだが、この牧師さんが、何一つ間違わない、何一つ知らないことのない「賢こ賢こ」の…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

五郎丸歩選手

大阪の拳銃強奪事件で襲われた警官が快方に向かっているという。 不幸中の幸いであった。 彼は佐賀工業の出身だとか。 佐賀工業は、ラグビーの名門校である。 ご存知、五郎丸選手も同窓である。 だからだろう、重体の後輩にエールを送っていた。 五郎丸選手もホッとしていることだろう。 この「五郎丸」という名…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

安達祐実さん

いま、100分で名著で「アルプスの少女ハイジ」をやっている。 ぼくも、アニメでしか知らなかったが、原作がこんなにも深い話だったのかとあらためて感動している。 「クララが立った!」がクライマックスシーンかと思いきや違っていた。 もう、それだけで、目からうろこの100分間だ。 で、この中で、安達祐実さんが朗読をしてい…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

ピエール瀧

バカヤロー、信頼してたのに、好きだったのに…! いや、いや、これは、ピエール瀧ではなく、わがドラゴンズへの叫び。 9回裏に5点差をひっくり返された。 高校野球でもめったにない逆転劇。 なにやってんだ、中継ぎというよりクローザー…。 2軍送りになってたなぁ。 だったら、誰だ、戦犯は…? 田島あ…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

後援会事務所開き

可児市議選が来月、公示される。 それに伴って、各陣営の動きが活発であるが、わが桜ケ丘でも事務所開きがあった。 実は、同じ丁目で、しかも同姓である。 以前から少なからずご縁のあった市議さんだったが、今回応援することになった。 というのも、この地区での落語会を立て続けにふたつ実現にこぎつけていただいた御恩があるからだ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

「武陵会」で一席

今日は、年に一度の出身高校の同窓会。 その「武陵会」で一席やってきた。 昨年、意外にウケたので味をしめて、今年も高座に上がらせてもらった。 今年は、「紀州」をやってきた。 「紀州」は、中身がそうないので、いくらでも時間が足し引き出来る。 今日の総会も時間が20分以上押していたので、短めにとやってきたが、うま…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

「老い」を感じる

昨日、家内とアーラで開かれているOさんの水彩画展を見に行った。 その時、紙芝居の担当であるIさんとお会いした。 実は、先日、「紙芝居一座」を中座休止する旨を申し出た。 理由としては、喘息による息苦しさとお伝えした。 ま、それは、身体的な理由のひとつであるが、実は決定的な理由ではない。 Iさんからも「落語の方…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

千原ジュニア氏

ぼくは、この人がテレビに出だしたころ、あまり好きではなかった。 「すべらない話」などでも、この人の声が口の中で落ちるのが気になって笑えないことが多かった。 でも、「スゴわざ」とかを見ているうちに、だんだん好きになって行った。 実は、この人、相当のビビりだ。 「スゴわざ」などでもこわごわ実験を見ているシーンが何回も…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

踊り子―内藤洋子さん

内藤洋子さん。 おでこが印象的で目の大きかった内藤洋子さん。 まだ僕が二十歳くらいの頃、日劇で日活スターのイベントがあって、たまたま日劇の近くで人と待ち合わせをしていたことで、彼女が楽屋裏から出て来るところに遭遇しました。 ぼくも大勢のファンと一緒に駆け寄って、出した握手の手が彼女の胸を触ってしまいました。 しば…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

踊り子―山口百恵ちゃん

「伊豆の踊子」シリーズ第二弾。 今日は、山口百恵さん。 まぁ、ぼくの作品イメージから言っても踊り子さんは、百恵ちゃんでしょう。 素朴で可憐、そんなまさに伊豆を流している踊り子のイメージです。 あの映画で三浦友和さんと出会って、恋に落ちたんですよね。 いい方と巡り会って、よかったです。 今度の朗読、…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

踊り子―吉永小百合

「伊豆の踊子」を11月の朗読発表会でやることになった。 いずれチラシとか作らねばならない。 ま、そういう理由ではないが、踊り子を描いてみた。 ここから内藤洋子、山口百恵を描こうと思っている。 ま、この女優さんたちの映画を見たからという理由だけである。 どの踊り子さんがぼくのイメージの踊子にぴったりくるか。 …
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

小和田哲夫先生

6月8日土曜日。 アーラで、静岡大学名誉教授の小和田哲夫先生の講演があった。 NHK大河ドラマ「麒麟がくる」で、明智光秀生誕の地、可児市はすでに麒麟一色である。 前回の磯田道史氏の講演はわりとやさしいお話が多かったが、小和田先生の話はどちらかというと戦国おたく向けなマニアックなお話が多かった。 ぼくは、ほぼ全部何…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

佐藤二朗さん

最近、やたらとこの方を見かける。 佐藤二朗さん。 ♪そろそろ痩せないといけないし… のCM。 「立ちあがれ99人の壁」のMC。 昨日だったか、あさイチのゲストとしても出ていらっしゃった。 何とも愛嬌のある受け口が可愛い。 広告代理店にもいらっしゃったとか。 同じ「ジロー」だし、なにか共通するもの…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

高木守道の呪い

ドラゴンズ、交流戦に入った途端に、3タテ。 G戦からは、5連敗。 いよいよ底が見えてきました。 今シーズンも“やっぱり、あかんかったのか…”とつぶやくことになりそうです。 ま、プロ野球には、12球団、それぞれファンがついているわけですから、ドラゴンズファンはずっとつらい思いをさせられ続けているわけです。 そ…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

「ハイツふれあい会」で一席

今日は、桜ケ丘センターで、民生委員協議会さんからのご依頼で、60数名のお年寄りを前に一席やってきました。 で、出し物は、さんざん迷ったあげく、「死ぬなら今」を。 前に、ぼくもよく歌いに行っているフォークソングの方たちの歌があって、次がぼくの出番でした。 その前の体操から押して、11時からの時間が、ほぼ20分。 ま…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

「短命」

6月第一水曜日の「おしゃべりサロン寄席」は、ひとり高座でした。 寅吉さんが急にいけなくなったと断ってきたのです。 仕方ありません。 ひとりでやってきたのですが、初ネタは続いておりまして、「短命」。 凄くよかったと思います。 けっこう笑っていただけましたし。 明日は、民生委員協議会さんからの高座をつとめ…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

能年玲奈さん

能年玲奈ちゃん。 いまは、のんさん。 ご存じ「あまちゃん」のヒロインである。 朝ドラ人気女優でぶっちぎりの第一位だったようである。 そりゃそうだろうと思う。 ぼくなんかいまだにちょっとロスっているところがある。 この時流行った言葉が「じぇじぇじぇ」。 久しぶりに口出そうになった。 え、南キ…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

小林麻耶さん

なんでも交際0日で結婚することになったとかで、話題になっていた。 ま、そんなことはどうでもいい。 ぼくは、この人を見ると、どこか悲しげにしか見えない。 どんなに笑っていても、どこか悲しそうである。 もちろん、妹の小林麻央さんが悲壮な最期を遂げたこともある。 週刊誌に追っかけまわされて、ウソだらけの中傷記事が…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

久保田利伸さん

ぼくは、この土日、本当に忙しかった。 土曜日は、急に学習塾から一コマ、お願いできないだろうかとのお願いがあり、行ってきた。 このアルバイトももうかれこれ一年以上になる。 ま、ぼくが担当させてもらっている生徒さんだけが特別なのかもしれないが、勉強はよくできる子ばかりだ。 特に教えなくてもスラスラやってくれる。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

小澤征爾さん

ぼくは、実は、この方とは実際に3回お会いしている。 最初は、なにかの合唱会であった。 当時付き合っていたモデルの入江何某さん(だったはず…)とその会場にいらっしゃっていた。 まだ、お若い頃である。 そして、4人か5人の少ない人数の合唱を指揮された。 ところが、それがすごくよかった。 指揮だけでこれだけ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

川内優輝選手

確かこの人、県庁の職員だったですよね。 ぼく、いつも思います。 アスリートって大変だなって。 ちょっと目立つ記録出したりすると、求められるのはそれ以上の結果。 この人も平凡な記録しか出せなかったら、こんな地獄を味あうことなかったんじゃないですかね。 毎回、苦悶に喘ぎながら走ってます。 そういう印象しか…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more