踊り子―山口百恵ちゃん

「伊豆の踊子」シリーズ第二弾。

今日は、山口百恵さん。

まぁ、ぼくの作品イメージから言っても踊り子さんは、百恵ちゃんでしょう。

素朴で可憐、そんなまさに伊豆を流している踊り子のイメージです。


あの映画で三浦友和さんと出会って、恋に落ちたんですよね。

いい方と巡り会って、よかったです。

今度の朗読、踊り子役の人にはこの百恵さんの雰囲気で読んでもらいます。


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この記事へのコメント

2019年06月11日 17:05
山口百恵ちゃん、彼女は偉い、ラストステージで白いマイクをステージに置いて一礼してさようなら、それ以来一切顔を出さない。旦那も偉い。
2019年06月11日 23:38
まったく同感です。
中年おばさんになった百恵ちゃんの写真を見ましたが、人間は誰しも年をとります。
若い時のままの「百恵ちゃん」であり続ける、そのことがどんなに難しいことかと思います。
jiseiさんのおっしゃるように、旦那もえらいと思います。
2019年06月12日 09:20
今度、趣味でやって来た本を出すんですってね。近影の写真もあるとか。

宇崎夫妻の楽曲を歌うようになる前の素朴な時代が好きでした。
2019年06月12日 09:50
あぁ、パッチワークとかタペストリーとかそっち系のやつですよね?

>宇崎夫妻の楽曲を歌うようになる前の素朴な時代が好きでした。

わかる。わかる。
♪バカにしないでよねーーー
あの頃から女百恵路線に変わって行きましたからねぇ。
テレビで見ない日はないくらいでしたが、ぼくは二の腕が太いなぁとそればかり気になっていました。

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