鶴田浩二さん

鶴田浩二「男たちの旅路」。 NHKアーカイブスで紹介されていて、ついつい見てます。 まさにぼくが青春真っ盛りの頃のテレビドラマ。 水谷豊も森田健作千葉県知事も若いです。 で、鶴田浩二さん。 特攻隊生き残りで売ってましたが、ウソみたいですね。 整備兵で見習士官だったとか。 この頃の方って、特攻隊員…
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水原希子

彼女がフランスのタクシーの運転手に、職業を聞かれたから「俳優」って答えたら、「AVの女優か」と言われたとか。 「男って、ほんとめんどくさい」と。 ところが、その後、「アダルトビデオを侮蔑している」とか「差別している」とかネットで叩かれたみたいだ。 今の社会、こういうところが確かにある。 実に、めんどくさい。 …
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西田敏行氏

アーカイブスで思い出した人に、この方がいる。 西田敏行氏。 ぼくと同級生である。 先日と言ってもだいぶ前だが、アナウンサーが「御年、70歳」とやたら、「御年」という。 御年というと、どんだけ年とってんだ、という感想がして、腹が立った。 でも、ま、70歳以上になれば確かに「御年」なのかもしれない。 で、…
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高橋惠子さん

NHKアーカイブスという番組がある。 昭和50年代の作品とかを紹介している。 今日は、「男たちの旅路」という山田太一のドラマをやっていた。 荒川線の都電が出て来る。 ぼくは、この路線の「雑司が谷」のすぐ近くの下宿で青春時代を過ごした。 だから、つい懐かしくて見るともなく見てしまった。 まさにこの都電が…
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朝乃山関

大相撲、令和最初の優勝者は朝乃山関であった。 トランプさんから米大統領杯を押し頂いていたが、やっぱり違和感のある光景であった。 かつて、パンアメリカン航空の社長さんが贈呈していて、人気があった。 だけど、あの方は一生懸命日本風に努めようとされていた。 紋付の羽織袴で土俵には上がっておられた。 そして、精いっ…
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さようなら、Iさん

ぼくの大事な知人の方が亡くなった。 家内のところに、午前中、訃報が届いた。 今朝、息を引き取られたとか。 わが家全員が、マッサージをやってもらっていた。 胃がんで入退院を繰り返されていたが、全摘出後の経過がよくなかったようだ。 一時期は、お元気になられて、仕事も再開されていたのでこちらは安心していたのだが。…
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石川さゆり

演歌歌手の話をしたら、そういえば、石川さゆりをまだ描いていないと思った。 ぼくの10歳下になる。 まぁ、われわれ世代は石川さゆりとともに時代を送って来た、そんな戦友的な歌手である。 フォーク世代と言いつつ、石川さゆりの歌だけは口づさんできた。 まだ、十代だった彼女が演歌一本で突き進む姿はむしろ新鮮だった。 …
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丘みどりさん

わが家では、日曜日の夕食時、BSで「いだてん」を見ている。 BSは、18時から大河ドラマが始まる。 実は、その時間、見たい番組がない。 だから、どっちかというと仕方なく見ている感じだ。 で、むしろ、その後の時代劇を楽しみにしているところがある。 「雲切仁左衛門」などは、夫婦で楽しみにしてきた。 で、そ…
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小松菜奈さん

ご存知でしょうか、小松菜奈さん。 チョコレートや最近ではグーグルアプリのCMに出ています。 うん、そう、ちょっと目つきが悪いんですよ。 ひどい近眼みたいな目なんです。 でも、大きな二重。 外人さんの血が混ざっているのかなぁ? 不思議な顔です。 大和なでしこ風なんだけど、ちょっとヨーロッパ仕様って…
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ベッキー

「毀誉褒貶」という言葉を見るたびに、ぼくはベッキーさんが浮かぶ。 デビューしてから不倫騒動までは、実に順調にスターへの階段を駆け上がっていたのだと思う。 だけど、よく知らないけど、不倫騒動で一挙にこけた感じだった。 そんな悪いことをしたのかと思ったが、相手の男だけでなく、ベッキーも相当叩かれていた。 ということは…
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川端康成

朗読サークルの次回作品を何にしようか迷っている。 一応、川端康成の「伊豆の踊子」をやろうかと思って、現在テキストを用意している。 ところが、頼りにしてきた青空文庫がどうも著作権保護のため利用できないみたいだ。 全部書き写すのは大変だ。 会員のみなさんからは、台詞を多くして、潤色してほしいといわれているが、むかしの…
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落語3連荘

19日から今日まで、落語3連荘。 ま、正確に言うと、本番2回、打ち合わせ1回なのであるが…。 本番は、桜ケ丘の「お休み処」で、マジックと落語2題。 兼ねてよりお願いしていたのだが、やっと実現した寄席である。 ま、正確に言うと、ここで仲間内のトラブルから「笑福の会」にひびが入った因縁の場所である。 ぼくは欠席…
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上原浩治引退。

涙の引退会見でした。 100勝、100ホールド、100セ-ブで、名球会入りも検討されているよし。 44歳。 まぁ、気持ちの中でも限界を感じていたのでしょう。 それでも、涙声で、「もうちょっとやりたかった」と言ってました。 まぁ、そりゃそうでしょうね。 男が大げさないい方だけど、命をかけてやってきたもの…
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「嫌われる女たち」-3

「久本雅美」。 う~~ん、この人ねぇ…。 ま、共通するのは、ここまでの三人ともが、女として開き直っているところ。 女は開き直ると嫌われるんですかねぇ。 ま、女は多かれ少なかれ我慢して生きてる部分が大きいですからねぇ。 開き直って、軽く生きてる姿は怒りに触れやすいのでしょう。 ぼくは、久本雅美はテレビで…
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「嫌われる女たち」-2

「鈴木奈々」。 先般、始球式に呼ばれて、いろいろやらかしたらしく、泣いて謝ってました。 この子も、うるさい、やりたい放題なんですね。 泉ピン子と違うところは、この子はまだ人気だけということ。 人気と言うのは陽炎みたいなものです。 鈴木奈々も内心はビクビクしてるんじゃないですかね。 目立とう、目立とうだ…
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「嫌われる女たち」-1

「泉ピン子」。 「下品」とか「うるさい」、「やりたい放題」などと酷評されている。 でも、ぼくはそこまで言われる筋合いではないと思っている。 泉ピン子の女優人生では、なんといっても「おしん」の母親役が大きい。 ぼくは、こういう、この人じゃなくちゃという役を引き当てた人は、それで女優として功成り名を遂げた人と思うべき…
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100分で名著

「100分で名著」、ご覧になってますか? いい番組だと思うのですが。 かく言う私もたまに見ています。 絶対読まないであろう名著を「100分」で、読んだ気にはなりませんが、多く読もうかなと思わせてくれます。 あるいは、こういう本は、若い時に読んどけばよかったと後悔することが多いですかね。 まだね、文学作品とか…
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久保建英選手

サッカー界の希望の星ということでは、間違いなくこの人だろう。 2001年6月4日生まれ (年齢 17歳)。 まだ高校生なのである。 で、名門バロセロナの下部組織に所属しながら、FC東京で活躍している。 年俸は、480万だとか。 だけど、この人が数年後、世界を舞台にピッチを駆け回っているとき、その年俸は数億か…
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佐々木朗希選手

若い世代の注目株というものはいい。 佐々木朗希君。 163キロの速球を出して、一躍有名になった。 同じ高校生の証言によると、まだまだ速い球が投げられる余裕があるらしい。 ま、いずれにせよ、こういう次世代を担うホープが出てくることはいいことだ。 ただ、彼もまた、スピードだけではプロではやっていけない。 …
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広瀬アリスさん

乗せ上手、ゆらり人さんのリクエストで、広瀬アリスさん。 ほんとうは、こっちを15日用に掲載する予定でした。 間違えて、保留しておこうと思っていた菜々緒さんを先に出しちゃいました。 ところで、広瀬姉妹。 描いてて思ったのですが、お姉ちゃんの方が女優向きじゃないですかね? 演技派だし…。 そんな気…
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菜々緒さん

Auの「三太郎」のCMで、怖い乙姫さんをやっていらっしゃいます。 でも、あのCMは、それぞれがそれぞれいいキャラを出していて好きなCMです。 菜々緒さんは、他にもドラマなどで思い切った演技をしていると思います。 吹っ切れ感がハンパない。 そこが好きです。 でも、この方バリバリの整形美人なんですね。 ぼ…
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サニブラウン選手

サニブラウン選手が、アメリカで9.99秒の記録をマークしたという。 100M走二人目の10秒の壁突破である。 桐生選手が、9.98をマークした時、本当に驚いたが、今回のサニブラウン選手の方があっさり出した感が強い。 もう、これからは、日本人も次々に9秒台を記録するようになるだろう。 10秒の壁の突破は、長い間人類…
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小2の孫が撮ってくれたじいじ

小2になる孫が撮ってくれました。 長男の方は、絵を描くのが得意ですが、弟の方は写真が得意のようです。 ジジババちゃんりんですが、才能を感じてます。 いかがでしょうか? 朝食のお部屋から 右側の子です。 これ、お部屋にあった内湯。 ぼくは、大浴場へは行かず、こっ…
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11、12、Exiv鳥羽!

11日から12日の二日間、私用で鳥羽に行ってました。 いやー、三重県は本当にいいところです。 長女の家族と老夫婦の6人で、Exiv鳥羽という、会員制の高級ホテルに泊まってきたのですが、料理はおいしいし、お部屋は豪華だし、言うことありませんでした。 もう、これで、冥土の土産話もできました。 二日とも晴天で、帰りには…
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華原朋美さん

なんですか、この人が妊娠したというのでいろんなコメントが行きかっているらしい。 別に、本人の意思だろうし、シングルマザーになったって、今どき珍しいことでもなかろう。 でも、驚いたことに、父親まではっきりわかっているのだという。 外資系に勤める一般人らしいが、この方はどう思っているのだろう。 ぼくならとても知らんふ…
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吉沢亮くん

なつぞらの天陽くん。 男の子も最近は本当に綺麗だ。 肌つやといい、髪の艶といい、とても男の造作ではない。 この吉沢君もそのたぐいだ。 実は、今日、明日、ちょっと私用で旅行する。 スマホから記事を書くということができない人なので、パソコンに溜めておいて順次掲載する。 ここまでネタがなくなると、もう書くこ…
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菊池雄星

ご存知、菊池雄星投手。 西武からシアトルマリナーズへ移籍したピッチャーだ。 で、なかなか快刀乱麻という訳にはいかず、ボチボチの成績だ。 とはいっても、メジャーリーグのピッチャーなんだから大したものだ。 マー君、ダルビッシュ君、マエケンらに負けず、日本人代表投手として頑張ってほしいと願っている。 で、その彼が…
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中西進さん

ご存知、「令和」の発案者。 歴史に何らかの名を残したいというのは、むかしからの生きた人間たちの欲望らしいが、いいことで名を残すのは本当に難しい。 落語のまくらにもそういう出だしがあります。 で、落語の方は、大体どろぼうの話になっていくのですが、こちらの方は大違い。 なんと言っても、元号の名付け親ですから。 …
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自作詩「こころの処方箋」

その時、 ぼんやり、 つまらないことを考えていた。 からだは衰えてもこころがしっかりしていれば、幸せなのだろうか? アウトレットモールを一周しただけで、もう膝が痛い。 だから、こうしてベンチに座り込んでいる。 老いた自分は自分ですら手に余る、 そう思っていた時だ。 前をバギーカーに乗った小…
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叶姉妹、妹の方

昨日、つくづく思いました。 叶姉妹を似顔絵にするようじゃ、あかんなぁと。 でも、思いのほか多く、コメントが寄せられ、ビックリしてます。 で、今日は妹、美香さんのほう。 ま、お姉さんの奔放なふるまいをかばう役だからいい役とってますが。 こういう人たちは、皇室以上に中でどういう人間関係なのかは表に出ないのでしょ…
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姉妹つながりで、叶姉妹

広瀬アリス、すず姉妹。 「なつぞら」のお陰で、三作もすずさんを書かせてもらいましたが、美人は難しい。 で、今日は、なんか書こうと思ったのですが、なにも思いつかない。 という訳で、姉妹つながりで、叶姉妹。 イメージ貧困で申し訳ないのですが。 こっちはお姉さんのほう。 お断りしておきますが、ぼくは巨乳だか…
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明星チャルメラ黒猫のすずちゃん

ま、たまたまくびき野さんからのコメントがあったので掲載します。 明星チャルメラの黒猫姿のすずちゃん。 描いてあったのですが、似てるような似てないような微妙な似顔絵だなと思って、描き直したりしていました。 でも、この際、掲載します。 ただ、それだけの記事です。
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「レンタルなにもしない人」

今日、家内の勧めで、ドキュメント72「レンタル何もしない人」という番組を観た。 NHKの「ドキュメント72」は、ぼくも好きな番組のひとつで以前は熱心に見ていたが、最近は見ていなかった。 いつもは、どこかの場所にカメラを据えて、72時間の様子をただ切り取るというドキュメンタリー番組だ。 そこにやってくる人間たちを描くこと…
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美智子さま

ぼくもずいぶん前だが、岐阜県での「植樹祭」にスタッフの一人として参加したことがある。 その時、両陛下のお姿を客席の最後尾列から見ていた。 ぼくの横にも数人何気に立っていた。 ぼくは、すっかりイベントスタッフだと思っていたのだが、陛下が壇上から降りようとされた時、客席の中の男性が一人立って前に行こうとした。 すると…
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新皇后陛下雅子さま

「令和」の時代はどうなるんでしょうね? その問いの中に、これまで通り平和な時代が続いてほしいという願いと「なんかとんでもなくヘンなことが起こるんじゃないか」という怖れを感じるのは僕だけではないと思う。 平成は自然災害が多かったが、令和では日中、日韓、日朝そして日米の外交的災害が危惧される。 ぼくは、そういう時にこそ新皇…
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本日「親の顔」

今日は、令和初日。 いつもの「おしゃべりサロン」で一席やってきました。 令和初日に落語やってきたというのはちょっと自慢にできるかもしれません。 今日は、「親の顔」。 師匠のお得意ネタだったものです。 だけど、ぼくにとっては初めての新作もの。 古典落語と一緒のつもりでおりましたら、やっぱりちょっと違いま…
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