川端康成

朗読サークルの次回作品を何にしようか迷っている。

一応、川端康成の「伊豆の踊子」をやろうかと思って、現在テキストを用意している。

ところが、頼りにしてきた青空文庫がどうも著作権保護のため利用できないみたいだ。

全部書き写すのは大変だ。

会員のみなさんからは、台詞を多くして、潤色してほしいといわれているが、むかしのようには書けない。

なんとかずるできないか知恵を絞っているが、やっぱり相当書き写さないといけない。

時間もないので、苦戦している。

最悪、原作そのまんまでやろうかとも思っている。

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この記事へのコメント

2019年05月22日 17:10
川端康成、よく書けています、一発で分かりました。伊豆の踊子、雪国も若い時に読みました、本よりも映画の印象の方が強いですね。踊り子は山口百恵ちゃんでした。
2019年05月22日 21:53
伊豆の踊子、雪国…、確かに本よりも映画の印象の方が強いですね。

ぼくは、吉永小百合、内藤洋子、山口百恵、3人とも全部見ています。

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