上原浩治引退。

涙の引退会見でした。

100勝、100ホールド、100セ-ブで、名球会入りも検討されているよし。

44歳。

まぁ、気持ちの中でも限界を感じていたのでしょう。

それでも、涙声で、「もうちょっとやりたかった」と言ってました。

まぁ、そりゃそうでしょうね。

男が大げさないい方だけど、命をかけてやってきたものだもの、そりゃあ完成させたかったでしょう。

でもね、どこまで行っても、完成はない。

もうひとり。

いい加減、ユニフォームを脱いだら、と思ってる人がいます。

これが、プロじゃないからって、強情に頑張ってんの。

ま、いいけどさ。

強情なおじさんって、困るんだよね。

どうしたもんか…。


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この記事へのコメント

2019年05月22日 16:59
上原浩二、浪人して大学に入って、プロに入ったのが24才でドラ1、いきなり20勝、昔は30勝もするつわものがいましたが今では20勝投手もなかなかでないですね。44歳で引退、20年間肩も肘も壊さずまさに雑草ですね。
2019年05月22日 21:56
彼は、むかしから肩で息をつくんですよね。
スポーツ選手では珍しいなぁと思って、見ていました。
宿敵ジャイアンツじゃなかったら、もっと称賛したいんですけどね。(笑)
2019年05月24日 07:20
うちに来たらまだまだ投げられるのにね。(^q^)
44才
ウチなら若手?

それを思うと
あのレジェンドは
化け物ですね\(^o^)/
2019年05月24日 09:38
>それを思うと
あのレジェンドは
化け物ですね\(^o^)/

いや、いや、そうやってレジェンドにしちゃダメだって。
いや、あのね、同じマサさんでも、プロだった方はえらかった。
あの方は本物の化け物だった。
だけどさぁ、もう一人のレジェンドは本人が言ってるだけじゃないの?
同じ化け物でも…、……、あーーーー、言うだけ無駄か…!

棺桶までユニフォーム着ときなさい。(笑)

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