西野采配
実は、パソコンのトラブルからこっち、Windows Liveのメールボックスが使用不能になったり、このブログの文字が一部なぜだか文字化けしたりと、調子が悪い。
さらに、いくつかのソフトがうまく機能してくれなくなっている。
そのため、似顔絵も少々描きづらくなっている。
鉛筆画がうまく取り込めない時がある。
そうなると、結構面倒くさい方法でスキャンして、その段階をやっている。
描く気が減退する。
まぁ、もともと、自分に課してるだけで、さほど評判のいい似顔絵でもない。
だから、止めてもかまわないのだけど、500と思ってやり始めたことだけにやや悔しい。
そんなわけで、実は、この西野さん、今回のW杯のセネガル戦の前に描いたものだ。
だけど、これがいつものようにすんなり着彩できないでいた。
やっと昨日着彩できて、ヤレヤレだったのだが、文章の方が思い出せない。
でも、そこに、あのポーランド戦の采配。
ぼくは、見ていて怒っていた。
なにやってんだ、攻めて行けよ、って。
翌日、塾で先生方と大いに議論したのだが、名古屋で行われた研修会場でも帰りしな、サッカーをやっていたという講師の先生に議論をぶっかけてきた。
みのかも校の室長のM先生が呆れていた。
テレビでもいろんな意見があることを知った。
だけど、僕は、あんなことして16強になっても、という気持ちが強い。
サンデーモーニングでも張本さんが、別の競技の罰則規定に言及していたが、同意見だ。
スポーツで「勝てばいい。結果がすべて」は日本の武士道には適わない考え方だ。
ぼくはそう思っているが古い考えなのだろうか。
さらに、いくつかのソフトがうまく機能してくれなくなっている。
そのため、似顔絵も少々描きづらくなっている。
鉛筆画がうまく取り込めない時がある。
そうなると、結構面倒くさい方法でスキャンして、その段階をやっている。
描く気が減退する。
まぁ、もともと、自分に課してるだけで、さほど評判のいい似顔絵でもない。
だから、止めてもかまわないのだけど、500と思ってやり始めたことだけにやや悔しい。
そんなわけで、実は、この西野さん、今回のW杯のセネガル戦の前に描いたものだ。
だけど、これがいつものようにすんなり着彩できないでいた。
やっと昨日着彩できて、ヤレヤレだったのだが、文章の方が思い出せない。
でも、そこに、あのポーランド戦の采配。
ぼくは、見ていて怒っていた。
なにやってんだ、攻めて行けよ、って。
翌日、塾で先生方と大いに議論したのだが、名古屋で行われた研修会場でも帰りしな、サッカーをやっていたという講師の先生に議論をぶっかけてきた。
みのかも校の室長のM先生が呆れていた。
テレビでもいろんな意見があることを知った。
だけど、僕は、あんなことして16強になっても、という気持ちが強い。
サンデーモーニングでも張本さんが、別の競技の罰則規定に言及していたが、同意見だ。
スポーツで「勝てばいい。結果がすべて」は日本の武士道には適わない考え方だ。
ぼくはそう思っているが古い考えなのだろうか。

この記事へのコメント
だったら 最後まで戦う「野球」の方が 自分は好きだな!(でも「敬遠」って 「ボール回し」と 同じ? 特に松井が 甲子園で4打席敬遠だったのが・・・)
まして、セネガルがそのまま負ける前提なんて、あれを大人の判断とするのはいかがかと思います。
無気力姿勢の場合、PKを与えるようにすればいいと思いますがね。
ってか、そういう考え方の延長にあるのが、ドーピングだったりライバルを陥れることだったりするんじゃないのかなあ。
すみませんでした。
おっしゃる通りです。
昔は、そういう考え方自体が軽蔑されたものです。
「そうまでして勝ちたいか」って。
サッカーは、ネイマールの過剰演技が笑われていますが、そういうところがあります。
みっともないことするな。
ぼくの教わった剣道の先生ならきっとそうおっしゃたと思います。