映画といえば…、

ぼくがもし「映画を一本だけ選べ」といわれたら、迷うことなく、この映画でしょう。

「ローマの休日」。

オードリー・ヘプバーンの名作。

何度見ても、ほんと綺麗だと思うし、ストーリーもよくできている。

まだ幼かったが、映画館に彼女の似顔絵がものすごい数飾られていたのを思い出す。

ま、こういう不朽の名作が作られた時、リアルタイムで生きていたというだけで、いい人生だったと思える。

昨日の映画音楽の映画を見て、描きたくなった。

苦手な美人の似顔絵。

気合いを入れて、丁寧に描いたんだけど、どうでしょう?

気品さが描きたかったのですが、まぁ、まぁ、じゃないでしょうかね?

画像




















ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 9

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント

2018年06月04日 01:23
とっても上手に描かれてますね^^

自分は、あとになって知った
ポールニューマンとロバートレッドフォードの
“スティング”ですかね

名画座で2本立て500円とかで
アランドロンの“ゾロ”と一緒に見ました

とにかく目の離せない楽しい映画だったなぁ。
炊飯姫
2018年06月04日 05:50
何年か前に、アーラ主劇場で
これの舞台版を観劇しました。
素敵な作品ですよね。
市民参加企画常連のお母さま方と
「恋したくなるねっ♪」なんて
話してました
2018年06月04日 13:09
“スティング”ですか…!!
「明日に向かって撃て」の方が印象に残ってますが。
あの頃の映画は、また、よかったですよね。

ポールニューマンとロバートレッドフォード、まだ描いていませんでしたね。(笑)
2018年06月04日 13:11
あぁ、やってましたね。

あれっ、でも、「マイフェアレディ―」じゃなかったっけ?

>市民参加企画常連のお母さま方と
「恋したくなるねっ♪」なんて
話してました

あぁ、あのおばさんたち、気だけ若いからねぇ。
困ったもんだ。
炊飯姫
2018年06月04日 19:52
可児で上演は「ローマの休日」でした
「マイフェアレディ」は英国との社会文化の違いで
そのまま上演ってのが難しいんですよね。
(ちなみに私の大学の卒業レポートは
「マイフェアレディ」原作の戯曲を
取り上げました。)
2018年06月04日 20:44
>可児で上演は「ローマの休日」でした

そうでしたか…!!

>ちなみに私の大学の卒業レポートは
「マイフェアレディ」原作の戯曲を
取り上げました。

おーーーっ、そいつはすごい。
笠原訛りの女優さんたちに教えてやったら?
ジャー・ヒンギス教授で。どう?

この記事へのトラックバック